過去ログ倉庫
No.68716
豊田のコメントが暗に示してる通り、こうゆう時に一番怖いのはチーム1人1人の向いてる先がバラバラになることなんだよね。
2003年なんかはその典型例。
まぁ今のサガンにはその兆しがあってもチーム全体で打ち消すチカラがあるから大丈夫だとは思うけど。
今は多少愚鈍で愚直であっても、チーム全体で迷わず突き進んでいた方が良いな。

No.68715
黄金湿布強かったね
其の場凌ぎのサッカーとやらで昇格と三年連続残留に導いたのをお忘れなく。

ひろっしー
No.68714
観客数は三番目
@埼スタ
A味スタ
に続いて、
Bベアスタ でした。 (Aとの差は約2万人ですが)
人口7万人の鳥栖に 2万人超えの歓声 観衆はホントに圧巻ですね。
昨日 初観戦してくれた方が次のホームに1人でも多く参戦されるといいな。

※豊田のコメント (エルゴラより)
「勝てずに歯がゆい。負けたのは誰のせいでもない。チーム全員が負けた。次はチーム全員で勝つ!…」

みたいなコメントを寄せてます。 選手全員、サポが言いたいこと、考えてること、ちゃんとわかってくれてます。

No.68713
男性
負けるのはいいんだよ、負けるのは。。。やることを全てやって負けてくれ。昨日の采配は、やるべきことを全部やったのかな?としたら、無理でしょ、森下監督は。。。

No.68712
今の状況は、尹のその場凌ぎのサッカーのツケが回ってきているだけの話であって、誰が監督をやっても難しい。
正直なところ、よく監督を引き受けたもんだとさえ思う。

私が森下監督に望むことは、ただ1つ。独自の色を出して欲しいということだ。

今季ここまでの戦いぶりを見た限りでは、尹体制末期の手詰まり状態から抜け出せるようなポジティブな変化の兆しは見えない。
このままの流れで推移するようだと、森下監督は本来は他人が支払うべきツケを肩代わりする羽目になってしまう。

もはや、チームのためとか綺麗事は要らないから、自身の今後のキャリアを勘案した上でも、何かしらの色は出して行くべきだ。
今のままだと、どのみちジリ貧なのは目に見えてるし、前例踏襲しただけの策も色もない監督という烙印を押されかねない。

そうではなく、自身のカラーを出せば、結果は神のみぞ知るといった感じかもしれないが、少なくとも“こういう引き出しもある”ということを示すことは出来る。
それがないと、プロの指導者としてやってけないのではなかろうか?

目覚ましい成果や結果を確実に出せる指導者なんて滅多にいないし、その他の大多数は結果が出たり出なかったりするわけで…
それでも、それなりのキャリアを重ねて行くことが出来ている指導者は、何かしらの色や美点があるからだ。

その意味では、今のサガンの状況は自身の色を出しやすい状況だと思えるのだが…。

No.68711
ネルシーニョ
まぁこれも指導者歴30年で百戦錬磨の監督だからこそ成せる技か。
ウチはウチで発展途上の指導者と一緒に成長して行くしか無いんだよね。
頑固さや、修正力と柔軟性。どの監督の時も共通することだけど、結果が出るまではこのバランス具合が超難しい。

No.68710
男性
レジェンドマッチのためにもう誰か並んでますか?

フェイムゲーム
No.68709
女性
明日の試合、行きます。

No.68708
16 40
アビも今日ブーイング&ブブゼラ大盛況(*^^*)

うちも負けずにブーイング(^_^)v

No.68707
韓国代表のシュティーリケ監督が昨日のベアスタと今日の長崎-岡山戦をハシゴで視察したらしいけど、
ミヌやペクらにとってはアピール不足、神戸のウヨンと長崎のヨンジェは好アピールだった模様。

しかし、昨日の神戸は北本投入でウヨンを後半開始にCBからボランチに上げたのかな。
あれが相当効果的だったように思う。
あぁゆう交代策を見てると、ウチも菊地と小林、更には岡本をもう少し有効に使って欲しい気はする。

ぽん
No.68706
ブーイングはサッカーの文化です。
ブーイングすることに対してブーイングしている人たちのほうがよっぽど恥ずかしいわ!

yusuke
No.68705
戦術論が出るのはおおいに結構だが、

あの選手いらねぇとか、監督交代しろとか、

人を貶めることを言うのはどうかと思ってしまうな。


監督交代して今の順位なら、まだ全然良くないか?

悪いところは修正してくると期待してるよ。

プロなんだしね。

No.68704
ヨンへが勝利の女神になっとる。
チョット複雑だけど......。
まあ良かったね。

No.68703
矢野大輔さん
矢野通訳さんがブログに昨日の試合のことを書いてくれてます(*****)☆*°

明日みんなでレジェンドマッチ観戦に行きましょう

No.68702
うちはj1。観客も多いし、負けるわけがない。

前へ次へ
↩TOPに戻る