フューチャーズはとても強かったよ!マラドーナ、バルデス、タタウ、松永成立、田中哲也、大森、森純一、島岡健太
松田、森保などなど、解散の年は4位だったと思うけど2位以内に入れる可能性はとても高かった。
解散の年に現在のベアスタで行われた東京ガス(現FC東京)の敗戦がきっかけに当時1位を争ってた
フューチャーズは負けが続き、4位に転落・・・J1昇格を逃した。
そこで、メインスポンサーで自己啓発教材の販売会社PJM(ポールJマイヤー)が撤退した。
その年の冬、小雪がちらつく中、フューチャーズの存続を求める集会が現ベアスタで行われた。
その上で2011年の昇格までJFLからJ2のチームとなり、毎年解散の危機が叫ばれるというチームとなった。
というわけですよ。
しかし、フューチャーズは決して弱くなかったし、上位を常に争うチームでしたよ。
サガン鳥栖同様誇りを持ってその歴史を語って良いと思います。