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ああ
No.139796
ロングボール交えるようになってからはボール保持率落ちてますね、明らかに。
互角以上に渡り合ってた川崎戦あたりまではかなり高かったです。

ああ
No.139795
ロングボールが増えてポゼッションも高くなるって事があるんですね。
豊田の強さ、ポジショニング、走力の賜物なのかな?

もしくは別々で考えないといけないのかな。
ロングボールはサイドからのクロスが増えた事。ポゼッションはセーフティーな所で回しているから上っただけなのか…

ああ
No.139794
やっぱり、磐田戦あたりからロングボール交えるようになりましたよね?
鎌田がケガしてたのもあるけど、ボール収まらないわセカンドボール拾えないわで、かえって前線にボールが渡らなくなったように感じました。

ジョン
No.139793
戦術を浸透させるために マッシモ監督は最初の頃は縦ポンサッカーを禁じてた。林のロングボールも。
途中から 露骨なくらい 以前のトス サッカーに切り替えて、 今は 両方を織り交ぜて る。
ボール保持率が 高いから ずいぶん変わったような印象があるけど…
後半の怒涛の追い込みも 変わってない。
あとは…本当に得点 のみ。それだけなんだけど、 それが一番の問題だなぁ

no.14
No.139792
男性 35歳 走る内容。
確かにと思いました。
セレッソ対レノファを見て、
どんどん前線のスペースに飛び込み、
キンチョウスタジアムで、見事な逆転勝利。
まさに走り勝ち。以前の鳥栖の
カテゴリーもチームコンセプトも今は違うのは承知で、戸田さんが話した鳥栖の走力ももっとみたい。

こ(・ω・)ノ
No.139791
とはいえ
隣を見ても分かるように
前線に屈強な選手を置いて
それを拾う縦ポンサッカーが
通用しているかというと
そういうわけではないよ
名古屋もどちらかというと縦ポンだけど
あれは1人1人の力量が強いからこそなせる技
名古屋ほど戦力がありゃ、縦ポンなんてする必要ないのにね
(・_・;

ああ
No.139790
ユンさんが戦術を固め始めたのも2011年の夏前だったような。
結果、それまでの1年半ぐらいは結構試行錯誤してましたよね。
シーズン当初からポゼッションサッカーへの変化を意識していた2013年も、元サヤの縦ポンに徹するようになったのは夏前だったと思う。

あぶ
No.139789
尹さんもパスサッカー・ポゼッションサッカーを目指してたけど、個々の能力を見て無理だ。と判断し、j1初年度のような前線からのプレスand縦ポンサッカーになったとか。マッシモも個々の能力が自分の考えよりもレベルが低いと感じ、理解はしているが、今の戦術を変えないとか…イタリア人ってなかなか強情なんですね。自分としてはとりあえず変化をチャレンジして欲しい。リーグ戦では勝ち点を取りこぼすことは無しで願いたい。ラッキーボーイ出てこい!!

ぺぺ
No.139788
チャンスをつかめ楠神!!

ああ
No.139787
男性
後ろで意図的にボール保持してるんだからポゼッションが高いのは当然
後ろで回してるから相手が無駄にチェイスしてこないだけで決して去年より内容がよくなったとか言うわけではない
もちろん、持ってるぶん相手の攻撃時間は減るが、素早いカウンター攻撃を繰り返されれば相手の攻撃回数が減るわけではない。
結果的に時間を無駄にしてるだけになってる

ポゼッションの高さが評価されるのは基本的に攻めた結果として保持率が高いときだけだと思う。

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