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ああ
No.208397
値段のないスタジアム

あたしの知人は、試合に勝ったら1000円、負けたら払わないって言ってたからねぇ

ああ
No.208396
企画内容はわかっているさ

ただ払わなくてもいいなら、払いたくないってことだろうよ

同じ1000円落とすなら、帰り道にラーメン屋にでも、寄った方が腹が満たされるからね

でも、別にその客を責めることはできない
そういう人も多く集まってしまう企画なんだ

ああ
No.208395
値段のないスタジアム、はっきり言って失敗なんじゃ。
いくら新規の客層を増やすことが目的でも、最低でも正規の料金に近い額が投入(中には正規の料金に近い額をいれた人もいるでしょう)されないと、正規の料金を支払ってるドリパス組は納得しないでしょ。
試合の価値を800円と判断した新規客。
クラブはこの結果をどう捉えているのか。
ぜひともクラブの意見を聞きたい。

ああ
No.208394
男性
値段のないチケットで来て、
また行きたいと思った人少ないでしょ。

根っこのところに、タダだから行ってやったぜ、
ってあるでしょ。

ああ
No.208393
そもそも、企画内容をよく分かっておらず、タダだと思って購入してた人、たくさんいましたよ。

ああ
No.208392
ウルトラスマツモトのオープンさは素直に凄いと思う・・・。
あれはあれでいろんな批判苦情の矢面に立たされて大変そうだけど、以前から変わらずやりきってるよね。

ああ
No.208391
値段のないチケット、もうクラブはやらないだろうね

自分も勘弁して欲しい

選手もモチベーション的にキツイだろうよ

800円なんてもうね‥

ドヤ顔で「1000円も入れてやったぜ!」って大声で自慢する声が聞こえた時点で、800円程度は予想していたから何も驚きはない

まあそういう企画だから誰も責めないけどね

ああ
No.208390
一度、タダ同然にしたら、
もう二度とお金払って来てくれなくなるパターン。

お菓子の試食とは訳が違う。

選手のモチベーションが下がって、
もう勝てないんじゃないかと思う。

ああ
No.208389
パイフラ
綺麗で好きだったなぁ
ゴールして一斉に振られるゴール裏に駆け寄る選手…
もう見れないのなら残念だ

ああ
No.208388
値段のないチケット
この企画がなかったら観客は9000人前後。
14000人入っての後押しが有ったから勝ち点3が取れたと思う。

ああ
No.208387
デフレの時代、安易に価格を下げることで売上げアップを図ることは、最悪の手段となっています

成功している企業は大抵、商品の価値を上げることに全力を注いでいます

値下げは新たな値下げを呼びます

ベアスタは観客席の数が多いスタジアムではありません

ある程度高めの料金設定にすること自体は間違っていないと思います
クラブ、サポーター一丸となって、集客のアイデアを練っていくべきでしょう
クラブの企画による集客だったら川崎のイベント企業は素晴らしい
サポーター主導ならば、松本の一体感のある迫力ある応援、広くサポーターの意見やアイデアを取り入れるコールリーダーたちの懐の深さやオープンマインドなどは参考になると思われます

ああ
No.208386
サガン鳥栖を知って、スタジアムで見て
雰囲気を感じて、ゴールの喜び、勝利の瞬間を味わって、また来たいと思ってもらえて
もしも一人でも新規サポが増えたのなら成功だと思う。

800円以上の価値ですよ。

ああ
No.208385
パイフラはいらない

ゴール裏といっても、応援だけではなく試合も観にきている。
本当に観たいシーンがみえないときは腹がたつ

あい
No.208384
値段のないスタジアムの真の目的は潜在的顧客などのデータを集めるためにあったと思います。
わざわざ住所、氏名書かせて後でプレゼント贈るなんて普通やらないですよ。
このデータを分析して、どこに重点的に広告するなどを考えるんだと思います。6000人分ありますから。
従来あったタダ券配るよりよっぽどいいと思います。
値段のないスタジアムも画期的ですが、潜在的顧客などの生データを集めたのも画期的だと思います。
誰がこんなこと考えたのでしょうか。頭いいと思います。

ただ、選手達の気持ちなどを考えると二度とやらないでほしいですね。
6000人も集めましたから。

ああ
No.208383
チャレンジ企画なので、そもそも成功とか失敗とかはありません
強いていえば、新たな企画にチャレンジした時点で成功と言えるかもしれません

ただ、集客数、収益性ともに眼を見張るものはありませんでした
2回目行っても、話題性が低下し初回の800円が基準になるので、集客数、収益性ともに初回を下回ると思われます

また、正規の料金払った層やドリパス組もあまりいい気分はしないと思われます

したがって、再び行う価値は全くないと思います

それがわかったことが最大の収穫でしょう

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