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479754☆ああ 2019/12/08 10:17 (iPhone ios13.2.3)
もういい加減にしませんか
流石に社長を叩き過ぎでしょう
完全無欠の人間などいません
479753☆ああ 2019/12/08 10:14 (iPhone ios13.2.3)
トーレスの契約更改が発表された時に我々は当然新スポンサーが見つかったと思った
トーレスがいれば新スポンサーが見つかるだろうと見込みで契約してしまったって事じゃないかな
男性 39歳
社長
社長が好きな訳では無いが、
社長だから出来た功労は沢山あると思う。
確かな手腕で少しずつ着実に上乗せ出来ていること、判断を疑うような夢追い人な想像力。 話題性。
凄い方だなぁとは思う。
それでも応援出来ないのは、移籍した選手などから評判が悪い。1サポの自分を前に『鳥栖は好きだが社長が嫌い』と移籍した選手が話してた。
若手現役選手に コーチの打診をしてたらしい。
現場介入の度が過ぎる。
479751☆ああ 2019/12/08 10:07 (iPhone ios13.2.3)
100%フロントの責任だと思ってるのはあなた個人でしょ
責任がないと言わないがそう言うこともあるのがサッカーだし、うまくいかないからこの成績なんだから弁解はしない
まぁ本当に辛くて苦しいシーズンだったね
裏目か、今年の事考えるとありそうで怖い。資金難で、そのやり方しかないのだろうか。そうなる前に、スポンサーの獲得出来なかったのか。
479749☆ああ■ 2019/12/08 10:04 (iPhone ios13.1.3)
小野は知っての通り得点力は無いから
キープ力、展開力、守備力からボランチ一番説。
来年も居てくれたら。
サガン鳥栖回顧録(2019ポジティブ編その1)
サガン鳥栖の今シーズン振り返り
その2です。今回はポジティブ編その1です。
明輝監督に交代し、それから
鳥栖は少しずつ復調してきました。
個人的な見方ですが、監督交代後の
サガン鳥栖で良くなったことは
1 チーム全体の運動量を増やそうとした
2 縦パスやサイドチェンジなどで距離の長い
パスを出すようにした。
3 そして、切り札としての攻撃陣交代策
運動量を増やすのはその時の戦力では
限界だったので、金森選手らを補強したり
選手交代等で対処してました。
2と3は繋がっているのかもしれませんが
FWやSHの選手を特徴のある選手に交代させる
ことで上手く得点を挙げられるようになりました。
(特に、ヨンウ選手、小野選手、豊田選手の
途中投入は効果てきでした。)
ポジティブ編その2 に続く・・・
あと、昨日、今日の新聞記事に関して
一言文句言いたいのですが
“監督交代しても効果はなかった”とか
大間違いの記事は即刻修正しろよおおお!!!
毎度のことですが、マスコミの浅はかな
取材してんのか?疑いたくなる記事には
イライラします。
あら{emj_ip_0097}
1回だけだったのね{emj_ip_0097}訂正ありがとうございます{emj_ip_0097}
男性
総括
まずは補強よりもフロントが危機感を持ってオフは頑張ってほしい。
今年は最悪のサガン鳥栖だった。
海外でも実績最悪の無能監督就任
攻撃も守備も死んでた8連敗
何故か監督を切らない
スポンサーの撤退
社長問題
紙一枚の馬鹿げた議事録
怪我持ちや戦力外の意味のない補強
何もかも裏目に出た。今年の原因は100%フロントの責任だとサポーターは皆思ってる。
もっと上がきちんとしないと選手達は輝くプレーなんて出来ないし居てくれないぞ?
479745☆わをん 2019/12/08 09:53 (iPhone ios13.1.3)
J2最弱チームから長い年月かけてJ1昇格。
昇格初年度でいきなりの5位。
紆余曲折はあったけどある程度安定してJ1で戦えるようになってさらに上を目指そうとして方向を変えてみたがよろしくない結果に。
代償というかツケは大きいですけど、でもクラブが良い形へ向かうための過渡期なのだとポジティブに考えるようにします。
479744☆ああ 2019/12/08 09:44 (iPhone ios13.2.3)
ちゃうよ
全員で行ったことあるのは一回だけやて
それもスポンサーさんのご好意があったからやん
昨日、静岡駅で選手と一緒になりました。気さくにサポーターと写真に収まっていたクエンカ。まあ本当のことは分からないとして「鳥栖に残って下さい」の問いかけに通訳を通して「まだ何も決まっていません。鳥栖に残るかは社長が決めることです。社長に聞いて下さい」と返事をされました。緊縮財政、身の丈経営に方針転換することは親会社を持たない地方クラブの本来の姿だと思いますが必要最低限J1で戦える選手は必要。社長が言う「極端な方針転換」が裏目に出ないことを願うばかり。
昨日は
引退する谷口の他に岩下とパンゾーも清水に行ってたのね。
いつまでかは最終戦は全員で行ってたのに…。
サガン鳥栖回顧録(2019ネガティブ編)
個人的に今期を振り返ります。
今回はネガティブ編です。
(読み苦しい部分もあります)
ここ数年の戦術変更で低迷していた
にも関わらず、より変化を求めた
編成になったサガン鳥栖
そして、トドメのカレーラ(イ)ス着任
着任当初、私は海外サッカーに疎かったので
どういう監督か分からず様子を見ていましたが
新聞や雑誌に掲載される監督のコメントで不安感が
出てきました。そして、それを裏付けるような
緩い練習、フィジカル軽視のぬるいキャンプ
その後の、開幕前の福岡とのTMで不安感は
さらに増しました。
よりパスワーク、ボール保持を重視しようと
しているにも関わらず、J2チームのプレスに
パスミス、キープ失敗のオンパレード
防戦一方のチームに不安は一層増しました。
そして、迎えた開幕名古屋戦からの
カレーラ(イ)スの采配による敗戦に次ぐ敗戦、
更にトレーニング不足による怪我人の続出
これだけでも、鳥栖は春先の時点で
降格間違いなしの太鼓判を押されたチームに
成り果てました。
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