ああ 2020/09/07 23:35 iPhone ios13.7 No.546601 大畑はリーグ戦初スタメンで週間ベストイレブンとは凄い ユース代表候補にも選ばれるでしょう 選手層が厚くなってきましたな
ああ 2020/09/07 23:08 iPhone ios13.2.3 No.546599 小屋松選手がゴールネット揺らした瞬間 選手みんな一緒にバンザーイ!! このゴール、ハイライトでは スタンド席からの映像多いけど ゴール裏からのカメラアングルも 堪らなく気持ちいい!
ああ 2020/09/07 23:03 iPhone ios13.6.1 No.546598 ☆ああ 2020/09/07 22:46 (iPhone ios13.6.1)さん 想像できる! 羨ましいーーー あ〜見たかった〜〜
ああ 2020/09/07 22:46 iPhone ios13.6.1 No.546597 小屋松の独走、北側3階より ボールがこっちに来た! うぉぉー!みんな走ってくる!行けー!!走れ〜〜!止まらないー!!! 小屋松が首振って味方と横浜FCの選手を確認 (このあたりでサポが立ち上がり始める。座ってられないのよ) 小屋松が正面のGKを見る パスか?スッと右に寄る。相手DFの前のコースを消した!パス?左に出す?出…さない!えっ?シュート?!!えっ?シュートォ??! シュートだ!!!!入れぇーーー! 股抜きしたボールが一直線にゴールラインを割ってネットを揺らす 入ったぁぁぁ!!! さんてんめー! マジかぁーー 座ってるサポは一人もいませんでした
ああ 2020/09/07 22:21 SH-02M No.546596 今日Jリーグとプロ野球が(コロナの)専門家と話して、政府が今月末まで上限5000人としていたのを増やしてほしいと要望したみたいですね。さあ、どうなるか。Jリーグの観客でのコロナ感染は今のところ出てませんかね?
巨勢んトス◆59X4EYUYcU 2020/09/07 22:17 SOT21 No.546595 そうそう 下平監督は敗戦のようなネガティブな結果になっても誰かに矢印を向けるようなことはしない。と言ってた。 この心の余裕が大切。 現場はクラブ同士選手同士でスポーツマンシップで繋がってるのにね。 サッカーに何を見てるんだろね。
ああ 2020/09/07 22:13 iPhone ios13.6.1 No.546594 小屋松の独走シュートのシーン サポ席3階で見たかった! 敵も味方も全員、サポ席に向かって全速力で走ってくるって迫力あっただろうな いいな 見たかった 見たかったが羨ましい
ああ 2020/09/07 22:04 iPhone ios13.6.1 No.546593 DAZN 小屋松の独走シュートのシーン、 アングルがこちらへ向かってくる姿なんだけど 鳥栖の選手や横浜FCの選手達もいっせいに走っててまるでよーいドン!の徒競走みたい 笑 その中で一人両手を上げてバンザイしてる気の早い選手はエドゥ そのままゴールを見届けたらすぐにベンチのスタッフに駆け寄ってる いや〜このシーンだけでご飯が何杯でもいけそうです
ああ 2020/09/07 21:52 SO-01L No.546592 男性 36歳 j2板 昼からもだったけど、又鳥栖の話題が出てた なんだか、ほのぼのした雰囲気で仲よさそ いやいや行きたくはないが
ああ 2020/09/07 21:52 iPhone ios13.6.1 No.546591 「僕自身も見習わないといけない」“復帰戦”で鳥栖・金明輝監督が、勝利以上に感銘を受けた事とは… 記事より 金明輝監督は、試合後の会見で 「今日ゲームが終わって、下平監督からおめでとうという言葉をかけてもらいました。そういう気持ちを言葉で表現できるということが強いチームを作れる理由なのかなと。僕自身ももっと人間的に成長しなければいけないと感じました。やはり、J1で戦っている仲間として、そういう声をかけれるという懐の深さというのは、僕自身も見習わないといけないと感じました」と学ぶことも多い試合だったという。 試合の勝ち負け以上に両監督は素晴らしい監督だと思います。それをファンサポーターも粋に感じる事の出来る心の余裕を持ちたいと思いました
あああ 2020/09/07 21:33 none No.546589 男性 エドュアルドに助言 もし、他チームからの好条件のオファーがあっても決して乗ってはいけないよ 何故だか知らないが、サガンから出た選手たちの大けが率結構高い 残るが一番!
アンフィ 2020/09/07 21:29 iPhone ios13.6.1 No.546588 チーム走行距離。 小屋松のカウンターの時だけでも0.5km以上 走っているよね。 自陣深くから全員猛ダッシュだったもんね!
ああ 2020/09/07 21:28 SHV40 No.546587 アウェイへの移動時間などを考えると過密日程は、北海道や九州にあるチームは本当に大変だ。コンディション調整や怪我への対策もあるし。とにかく前向きに気持ちを切り替えて選手もサポも頑張るしかない。