過去ログ倉庫
ああ
No.578690
朝から腹立つ。森下移籍記事とはどういう事よ。竹原さんよ、貴方のせいで、こんな事になってるんよ。
赤字補填?破産させないため?えー加減にしてくれ!もうやだ。

ああ
No.578689
森下は既に世代最高のSBだから狙われるのはわかる。
でもあと一年だけでも近くで観たい。
来年の今頃は海外移籍や代表入り出来ると思うから鳥栖に残って欲しいな。
鳥栖から世界へ!
マジで残ってくれ...

ああ
No.578688
右は中野が出来るから何とかなるけど中野は海外からオファー来そうだしな
二十代半ばの能力がある選手が欲しい

ああ
No.578687
森下くん残って

ああ
No.578686
森下が移籍なんて涙しか出ない。
なんとか残留して共に闘ってくれないだろうか...
鳥栖から世界を目指して欲しい。

ああ
No.578685
男性
森下選手のプロ入りの経緯を考えるともう少し在籍してくれそうな気もしますが逆にお金を少しでも残して鳥栖に恩返ししたいとも考えるかもしれないですし、これだけ運動量豊富で攻守にアグレッシブなサイドバックはどこのチームも欲しいでしょうし気持ちが全面に出てる選手はどこのサポーターも好きだと思うのでこのオファーの噂はすごく複雑な心境ですね

ああ
No.578684
松岡、本田、樋口は坂井、楢原、福井が上がってくるまでチームにいて欲しいな
鎌田のように3年目で移籍なら下が育つ時間が作れる
その下の世代にも良い選手達がいるので上手く繋ぎながらステップアップさせていければいいけどね

K◆IZm9C5th3Y
No.578683
人事関係はぼちぼちでてきてますがクラブによってまちまちですよね。
水面下で調査や交渉などはやってるだろうけど、
鳥栖は状況が状況なのでなかなか難しいんだと思う。
シーズン終わるまでは現状で、終わったらどっと変わりそう。

松岡は1〜2点取れてたらあつかったように思える。
同じポジションだと齊藤未月あたりが一歩出てるかな・・・。
去年、田中碧だったんですよね。
中盤より前で時間数出てる方が選ばれやすいのかな。
松岡の年齢を考えたらそこと張ろうしてること自体すごいと思うけど。

ああ
No.578682
☆ああ 2020/12/18 04:41 (iPhone ios14.3)
J1で一年目の大卒新人が引き抜かれるのは聞いた事ないな

甲府→柏の伊東純也という有名な事例があるじゃないか

ああ
No.578681
ベストヤングプレーヤー賞・ノミネート選手、鳥栖からは

MF本田風智(サガン鳥栖/19歳) 26試合3得点 

FW石井快征(サガン鳥栖/20歳) 18試合3得点

MF松岡大起(サガン鳥栖/19歳) 31試合0得点

是非このタイトル頂きましょう!


ああ
No.578680
J1で一年目の大卒新人が引き抜かれるのは聞いた事ないな
だいたいもう一年やって実績を付けてから移籍するものだが
違約金は契約年数が経てば経つほど減るので森下が鳥栖の為にお金を残したいと思うのも考えられる
選手は批判出来ない
望むところでプレーして欲しい
悲しいのは選手が残した違約金が補強費に回らず債務超過の解消の為に全て消えてしまう事だね

K◆IZm9C5th3Y
No.578679
大卒やユース上がりはまだ契約期間残ってるだろうけど、
それ以外の20代の主力の契約状況ですよね。
小谷松、内田、宮は今年からだし、
単年なんてまさか・・・と思うけど、
原は今年2年目だしもう一年くらいあるのかなぁ。
オリンピックもあるし、ワールドカップとかも視野に入れてるなら
移籍してアピールできるならと本人は思ったりもしそう。

ああ
No.578678
若手中心で来年は乗り越えたいという思いが打ち砕かれた
何も見通しが付かない
補強の話も一切ないしね
強化部も予算が決まらないと動けないんじゃないかな

ああ
No.578677
林、原、小屋松あたりも目立つ存在だからオファーあってもおかしくないですね。
大きな赤字を作っているので分かっていたことだけど、来季は厳しい戦いになりそうです。

K◆IZm9C5th3Y
No.578676
移籍濃厚の話も出てる原川と秀人難しいだろうな。
秀人は金崎ののぞくと一番の高給取りだし、懐的には助かるよね。

まぁ周りの選手との兼ね合いもあるので
自信がどうというわけでもないけど、
正直秀人が入った試合はバランスが悪くなってる気がする。

原川は痛いけど、ボランチは松岡と梁あたりでもいけるとは思う。

森下は他サポにも割と好評ですよね。お金持ってて右サイドが
薄いチームとかなら先々みこして取りに来てもおかしくはないかも。
個人的にも今季は特に森下押しだったので残念だけど、
移籍金をがっちりもらえるなら致し方ないといった感じかな。

前へ次へ
↩TOPに戻る