No.621757
おはようございます
昨日の札幌戦は残念な結果でした。ルヴァン鹿島戦もそうですが、
試合を見てて、思ったことは
こんな感じでした。。
○ ベスメンでないとリーグ戦のような
戦い方はまだ出来ない。
(替えの効かないポジション、選手がいるため)
○ 控え組のメンバーであっても、スタメン組と
同じやり方をやろうとチャレンジをしている。
(恐らく、昨日のメンバーであってもやりように
よっては勝ち点取れたとは思いますが、あくまでも
スタメン組と同じやり方にこだわってるように見えました。)
○ やはり、今の明輝サガンの戦いに必要なのは
運動量、球際の強さはもさることながら、
判断、パス、連携などプレースピードの速さ、
これが遅いと相手のプレスに潰される。
これから、リーグ戦を戦い抜く上でやらなければ
いけないと思うことは、以下の点。
○ ケガや累積によりベスメンが組めない時でも
ベスメンと同じ戦い方がある程度やれ、勝てる
チームになること。
○ 控えの選手の出場機会は少ない、
残りのカップ戦は更なるアピールが必要。