ああ 2022/07/26 21:04 iOS15.5 No.827916 川井さんは選手を使いながら能力を見極めタイプだから加入選手達は比較的早めに使うと思う 手っ取り早くいえば「使わなきゃわからん」 そういう時って選手もノルし 楽しみだ
ああ 2022/07/26 21:02 iOS15.3.1 No.827915 >>827912 俺は初めから長沼狙いだったと思うよ。 鳥栖のWBの役割として、今特に新加入選手により求められるのは守備より攻撃面でのアクセントでしょう。 であればそもそもは必要なのはどっちだったかというと、半田よりも長沼。 守備重視だったら原田も伸哉もいるし。
ああ 2022/07/26 20:46 iOS15.5 No.827909 今のサガン鳥栖を築いた最大の功労者の一人、松本さんは、「全力に悔いなし」をモットーとした その結果、ハードワーク、球際の厳しさ、諦めない姿勢がクラブに根付き、今も受け継がれている トスタイムと呼ばれたあの時間は、その特徴が如実に形になった瞬間であった ユンサッカーと川井サッカーは、戦術的に違いも大きいが、走行距離や球際の厳しさ、直向きさは、恐ろしいまでに完璧に共通している このことこそが、クラブのDNA こんなに長期わたり筋が通った姿勢を持ち続けているクラブはあまりないし、サポとして誇るべきことだと思う 願わくば、ロングボールを多用したユン時代の最高成績5位を、ポゼッション中心の川井サッカーで更新する瞬間を見届けたいものだ もちろん、ハードワークと球際の強さ、直向きさは当時のままに
ああ 2022/07/26 20:35 moto No.827906 ミョンヒさんから川合さんへ変わったとき、戦術や鳥栖の強みを引き継げたのは、昨年にミョンヒさんの代わりに監督代理で指揮をとった片渕さんの貢献も大きいと思う。 片渕さんは鳥栖の強みもユースからの選手もよく知っている人物。彼の存在は大きい。
ああ 2022/07/26 20:32 iOS15.6 No.827905 確かに近代的なサッカーを実践しつつも根っこの部分は変わらない気がする これを伝統と言うべきなのかわかりませんがサガン鳥栖としての不変的な部分なのだろうとは思う 数十年後のサポーターの方にも同じように感じて貰えれば嬉しいね