ああ 2024/04/07 20:12 iOS16.7.7 No.1069342 今年は降格圏になったら有無を言わず降格なんですが、川井さん?知ってます?まだ試合数はあるって思ってません? あのですね、後半勝っても勝ち点ひらいてたら順位は上がらないんですわ 今足掻かないと地獄みるのはサポとクラブなんですよ その頃あなたはここにいないかもしれませんが。 マジな話、S級持ってる人いたっけ? もう限界近い パンゾー、動けよ
ああ 2024/04/07 20:09 iOS17.4.1 No.1069338 そういや2013年だっけな ビルドアップで苦しんだ年があったな 菊地と林を補強して乗り切ったんだよなぁ 守備の軸となっていた岡本・金根煥が抜け、さらには前年までの戦術を各チームに研究されたこともあり[42][43]、開幕3戦目でシーズン初勝利を挙げるも、第4節から6試合勝利なし(2分4敗)で15位まで順位を下げ、FIFAコンフェデレーションズカップによりリーグ戦が中断された第13節終了時点では、2勝4分7敗の勝点10、自動降格圏となる16位の湘南との勝点差は僅か1、最下位の大分との勝点差すら僅か3であった。7月にリーグ戦が再開した後も、8月上旬までの7試合で2連敗2回を含む2勝1分4敗で、16位との勝点差が1から3という状態が続いており、前半戦だけで前年の総失点数を上回る40失点(リーグ最多)を喫するなど、調子は必ずしも上向かなかったが、7月後半に入り、FWロニとの期限付き移籍契約を解除し、MFニルソンをブラジル・メトロポリターノから完全移籍で、MF菊地直哉を新潟から、FW播戸竜二をC大阪からいずれも期限付き移籍で相次いで獲得。さらに、8月上旬、相次ぐ負傷によりトップチーム登録のGK3人が戦線離脱し、残るのは特別指定選手のGK藤嶋栄介(福岡大学)のみという事態[44] となったところで、急遽清水からGK林彰洋を期限付き移籍で獲得した。 林獲得直後の第21節ホーム大宮戦で勝利し連敗を止めた後、3連勝2連勝各1回を含む6戦負けなしで一気に16位との勝点差を10に広げる。直後に3連敗した(うち2敗は菊地・林がそれぞれ契約で出場できない新潟戦、清水戦)ものの、その後のリーグ戦最終5節を4連勝を含む5戦負けなしで終え、結局13勝7分14敗の勝点46で12位となった
ああ 2024/04/07 20:09 iOS17.3.1 No.1069337 福岡県民ですが20年ぐらい前から何故かサガン鳥栖を応援してました これまで13年間J1に居てくれてありがとう 楽しかったよ 嬉しいときも、苦しいときも一生懸命応援して笑って泣いて、サガン鳥栖が生活の一部になってました でも今年は本当に辛い、週末が苦痛でたまらない もうサガン鳥栖から距離をおこうと思います さよなら