ああ 2024/12/01 06:34 iOS18.1.1 No.1243427 セレッソ大阪監督の小菊昭雄さん(49)は、3年半務めた監督の職を今季限りで退き、一筋27年在籍したクラブを去る。Jリーグで選手経験のない「日本のモウリーニョ」と期待された指揮官は、多くの成功と失敗を重ね、来季はJ2に降格するサガン鳥栖の監督に就任する。 J1で典型的な中規模クラブのC大阪で、リーグ戦は22年が5位、23年は9位、24年は現在7位。与えられた戦力で目いっぱい、指揮を執り続けてきた。 ただ、優勝に導けるまでの監督力は、3年半では身につかなかった。だから、未知の世界へと飛び立つ。他のJ1クラブの誘いを断り、ゼロベースからチームをつくれる鳥栖には、J2とはいえ、無限大の魅力を感じている。
ああ 2024/12/01 06:20 iOS17.6.1 No.1243424 最終戦もちろん勝ちたいが、 来季の昇格争いなら新潟の方がいい気がする。 磐田は昇格経験豊富でおそらく新潟より金もあるから来季補強でチート外人連れてきそう。
ああ 2024/12/01 05:42 iOS18.1.1 No.1243418 >>1243411 それはないと思う 現状で移籍が堪えるのはヴィキくらいだからね ヒアンやパギは仕方ない スタメンクラスはJ1、J2抜かれる可能性は高いがヴィキ以外は代わりがいないという訳ではない
ああ 2024/12/01 03:58 iOS18.1.1 No.1243414 むしろ来年に向けてアピールしないとJ1に個人残留したいやつは尻に火がつくのもあると思う それがいい感じにマッチしていいプレーに繋がっているのはなんとなくあるかなと思う もちろん精神面だけでサッカーをやっているわけでは無いのだが
ああ 2024/12/01 03:43 iOS18.0.1 No.1243413 なんで降格決まってから強くなるんだよ。確か2017の新潟も16戦未勝利からの降格決まってから7試合くらい無敗だったし、プレッシャーから解放されるからとかなのかね。