過去ログ倉庫

ああ
No.1438824
小菊は本当に監督としての器があるのだろうか
百年リーグ優勝するとか言いながら、優勝できない
リーグ2位で通過できるかと思えば、目の前で大ブレーキ
2位フィニッシュどころか、カテゴリーが下の鹿児島に抜かれ3位
9〜12位決定戦でも決して期待はできないだろう
終盤で失速とか、去年と全く同じではないか
なぜそこを改善してこないのか対策を取らないのか

上位で終えることがどれだけ重要か
金が無いと言うなら、賞金が高い上位で終わるのが至上命題ではないのか
それが監督としての務めではないのか
小菊は順位を軽視しているとしか思えない

ああ
No.1438823
小菊ヤメロ😠😡
リードを守りきれないサッカー

ああ
No.1438822
>>1438813
今更だけど 本当木谷監督が良かった
降格はしたけど やっとまとまりかけてたのに
又壊して 「切り替えて自分達のサッカーやろう」しか言えない人に変えて
全然成長しない 同じ事 同じミス 何故自陣ゴール前でボール回して前に行かないの?
それが 自分達のサッカー?


ああ
No.1438821
小菊サガンでは、「手段」を非常に真面目に学ぶ傾向があるので、* ポゼッションは“勝つための道具の一つに過ぎない”ではなく、* ポゼッションそのものが“良いサッカー”としてポゼッション至上主義が評価されやすくなった。

例えば小菊サガンでは、

* 「正しい手順」
* 「美しい形」
* 「ミスしない再現性」
* 「和を乱さない」

を重視する思想が根底にあります。

* リスクを取る個人突破
* カオスな展開
* 感情的な試合運び

より、

* 組織的
* 整理された
* 全員で共有可能

な形が好まれやすい。

そのため「勝てばOK」より、「どう勝つか」がかなり重要視される。

一方、南米や欧州では、「勝つためならロングボールでもカウンターでもOK」という合理的な割り切りが強い場合があります。

例えば アルゼンチン代表は大会ごとにかなり現実主義へ変化しますし、ディエゴ・シメオネ的な「まず勝利」という思想も強いです。

今や海外組中心の森保一の日本代表を見習って、

* ドイツ戦での撤退守備+速攻
* スペイン戦での割り切り
* 前線の個の強さ活用

など、「理想」より「結果」を優先する現実主義も見せる必要がある。

また、欧州で育ってJリーグに帰還する選手が増えたことで、

* 試合ごとの最適解を選ぶ
* 相手次第でスタイル変更
* 醜くても勝つ

という感覚も、浸透し始めているJクラブもある。ただ、サガンの監督コーチ選手だと、国内経験しかないからキツい。誰か首脳陣をヨーロッパや南米に留学させるべきでは。

ああ
No.1438820
世界のトップレベルでは近年かなり現実主義です。
今季プレミアリーグを優勝したアルテタ監督も「選手に合わせて勝つ」タイプで、哲学固定型ではありません。

5大リーグの強豪クラブ も、内容で押し込まれても勝つ試合が多い。

つまり世界最高峰では、* 理想の形より、* 状況適応能力が重要視される流れが強くなっています。

日本サッカーも最近は、「美しく支配する」から、「勝つために使い分ける」方向へ少しずつ変わってきています。

つまり、小菊さんは発想の転換が必要です。

ああ
No.1438819
今日負けとるがな

ああ
No.1438818
川井監督やるなあ でも札幌が昇格したらムカつく

ああ
No.1438817
毎週来週は絶対いかんといいながらホームは皆勤賞

ああ
No.1438816
キーパーからのパスまわしに拘るのであれば
絶対に昇格できない

ああ
No.1438815
それたぶん20年くらい封印していた GET AT WIN が復活したのは何故?
教えて YUYAさん

前へ次へ
↩TOPに戻る