No.1047044
▼2026年2月20日時点でのAFCクラブランキング
1.アルアハリ・サウジ(サウジアラビア) 52+23 75
2.アルヒラル(サウジアラビア) 40+28 68
3.ブリーラム・ユナイテッド(タイ) 25+20 45
4.ヴィッセル神戸(日本) 22+22 44
5.アルサッド(カタール) 26+14 40
7.ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア) 21+17 38
6.川崎フロンターレ(日本) 37+0 37
8.アルナスル(サウジアラビア) 36+0 36
9.横浜F・マリノス 33+0 33
10.光州FC 26+0 26
アジアから現時点でクラブW杯出場を決めているのは前回王者のアルアハリのみ。8位以内をクラブW杯出場圏内だと仮定すると、2大会連続のACLE出場で安定したポイント加算を続けているヴィッセル神戸と、前回ACLE準優勝の川崎フロンターレはクラブW杯出場圏を射程圏内に入れている。(※前回大会は大陸王者を除く出場クラブ数が「各国最大2」に限られていたが、変更が見込まれるため現時点では考慮しない)
とはいえ、現時点のランキングに反映されているのは24-25シーズンのACLEと、現在行われている25-26シーズンのACLEのリーグフェーズのみ。ここから今年4月にかけて25-26シーズンのノックアウトフェーズが行われ、26-27シーズンと27-28シーズンのACLEもクラブW杯のポイント加算対象となるため、約35%程度を消化した程度の段階だと言える。