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No.1056352
スポーツ仲裁裁判所(CAS)は5日、マレーシア代表への帰化資格に関する書類の偽造問題で、7選手に対して12か月間の公式戦出場停止の制裁を課すことを決めた。

処分対象にはジョホール・ダルル・タクジム所属のDFジョアン・フィゲイレドも含まれており、同選手は11日のAFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)ラウンド16第2戦・広島戦に出場できないことが決まった。

AFCは同日、声明を発表し、本件を懲戒倫理委員会に付託すると発表。マレーシアサッカー協会にも何らかの処分が下されるとみられる。

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