No.1078130
今、メールで届いたのはクラブにクレームが来たからなのか
何か対応が後手後手だよね〜
■ MATCH REVIEW|4月5日 福岡戦(0-1)
明治安田J1百年構想リーグ WESTグループ第9節。9日ぶりの試合となった3連敗中の7位広島は、約2週間ぶりの試合となる10位の福岡と対戦した。互いにフレッシュなコンディションで臨んだ一戦の結果は0-1で敗戦。過去の対戦成績、ここまでの戦績を含めて優位に立てる相手に対し、実に4年ぶりとなる黒星となった。WESTグループ順位は変わらず7位のままだが、今季リーグ戦初の無得点で4連敗。結果だけを見ると苦しいものだが、内容面ではポジティブな要素も詰まっていた。
この試合で明確に示されたのは、広島が目指すサッカーの方向性がこれまで以上にピッチ上で表現されていたことだ。スタメンには日本代表活動から復帰したばかりの大迫敬介が入り、中盤では今季初先発の中島洋太朗が川辺駿とダブルボランチを形成。試合を迎えるまでにガウル監督が語っていた「ボールを保持しながらゲームを支配する」という狙いが、明確な形として体現されいた。
まだ、まだ 続く
理由はともあれ、あの状況の福岡に勝ち点3を計上はあり得ない