ああ■ 2026/06/10 20:37 Android No.1112654 天皇杯の福山開催には、移動負担や芝の状態、選手のケガのリスクに加え、約3,000人という収容人数の少なさなど課題が多い。備後地区へのサッカー文化浸透という目的は理解できるものの、毎年のようにサンフレッチェが福山開催となることには疑問が残る。J1の過密日程の中では選手のコンディション管理も重要であり、サポーターの観戦環境やクラブの興行面も含めて、よりJ1クラブにふさわしい環境を重視してほしい。
ああ 2026/06/10 20:46 iOS26.5.1 No.1112658 >>1112654 移動負担って新幹線で20分、そこからバスで15分だから全然負担ないぞ 選手も控え組主体だし、集客数だってピースウイングでもACL5000人くらいしか入らなかっただろ それに比べて年1回でも福山で試合する方がメリットが多いんだよ
ああ 2026/06/10 20:44 Android No.1112656 >>1112654 日本サッカー協会において、備後地区へのサッカー文化浸透という目的は大きいみたいよ。 天皇杯は、プロとアマチュアが公式戦で真剣勝負を繰り広げる機会を提供することで、全体のサッカーレベルの向上と底上げを促進するためにやってるからね。 「アマがプロと試合できる」、「日頃見られないプロの試合をする姿が生で見られる」が大きな目的みたいなので。