ああ
No.1154916
検証してみた。長文で失礼します
ここで言われてるカバーリングの原則は選手は当然分かってる
各コメントを見てても荒木に一人に任せたぞなんて指示はまず出てない
試合前には皆でケアしようという話は出てたはずだ。何が起きたのか検証してみた

映像で確認すると中野はPA前に走り込む相手をケアして動いてるので仕方ない
荒木が抜かれた時に二人見ないといけなくなって前に出るかこのままマークするか迷ってる

よく指摘されてる佐々木と中島も何度も確認してみた
直前に左サイド深くで連携で崩そうとして二人ともPA周辺まで上がってる
その攻撃の流れでGKに渡って約3秒後にルカオにロングパス
GKがロングパスした時点で佐々木も中島もまだPAの近くで戻りはじめてる

ここから荒木が抜かれるまでの約9秒フルスプリントで間に合うかどうかが問題
映像切れたので現地民に聞いてみたが実は佐々木はロングパスがサンフレ陣地にバウンドした時にはスプリントはじめてたそう
中島は佐々木よりスタートが遅れてるが佐々木が間に合ってないので中島も間に合いそうにない
厳しく言えばGKがキャッチした時点で狙い察知して二人がフルスプリントしてればギリ間に合ったかどうかのタイミング
もしくは荒木があと3秒遅らせてたら佐々木がギリ間に合ったかどうか

これで選手の怠慢や戦術不足は言いすぎな気もしてきました。鈴木が言うようにルカオの能力を褒めるのが先かも

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💬 返信コメント:1件

ああ
No.1154925
男性
>>1154916

んー普通に怠慢に見えたけど、ルカオにボール出てよーいドンになったとき洋太朗は並走しててササショーは約10ⅿ近く相手から余裕がある距離にいる
だが荒木が振り切られた時に走りこんできてたのは余裕で河野だった、ボール切れるだろうもしくは荒木が先に体入れてたから大丈夫だろうってのが絶対あったはず



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