ああ■ 
No.1173815
>>1173805

最近Jリーグで十字靭帯断裂の怪我多すぎない…?
​インテンシティ向上もあるけど、ボロボロのピッチでの試合や、秋春制移行の過密日程で選手が限界を迎えてる気がする。
​JFAとJリーグは本気で対策してほしい。
​・不整地ピッチの開催基準を厳格化
・過密日程とメンバー縛りの緩和
・怪我データの分析と負荷管理
​怪我で選手が長期離脱するのを見るのは本当につらい。選手のキャリアを守るためにも、早く環境と制度を見直してほしい!

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💬 返信コメント:3件

ああ
No.1173832
>>1173815

まず、男性選手より女性選手の方が前十字靭帯断裂になりやすい。
骨格とか、靭帯の強度が原因ではないかと言われている。

天然芝より、人工芝方がトップレベルの選手に限ると、前十字靭帯等の怪我が多くなると言う情報がある。

人工芝はグリップが良すぎて、「インテンシティの高いトップレベルの方が、膝等に負担がかかるから」と言う話らしい。

あと、「スパイクのポイント形状でグリップが良くなって、膝に負担がかかりすぎている」と言う説をとなえている専門医がいます。

話はまだ確定していないけどね。

海外紫熊
No.1173821
>>1173815

ウインターブレイクを長く取りすぎて、その皺寄せが夏にきてる気がするね。欧州は8月末開催だから、せめてそこからにしてほしい。ウインターブレイクは1ヶ月で十分だし、降雪地域はその間アウェイになるように調節できんもんかね?
あとはルヴァンについてはもう一度よく考えてほしいかな。下位カテゴリーとはアウェイだから移動の負担もあるしピッチも悪いところが多い。優勝しても翌年の優遇ないしACLも出れない。

ああ
No.1173818
>>1173815

フィジカル重視が一番の原因でしょ
環境なんて昔のほうがもっと酷かった


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