ああに
No.200187
男性
東京のときはムービングフットボールと銘打った、ポゼッションとサイド攻撃主体の4-2-3-1や4-4-2のイメージ。当時は石川、梶山、羽生、今野、徳永、長友、大竹、茂庭、平山、赤嶺など多くのタレントを抱えたチームでしたね。

甲府の時はリトリートからのカウンターを主体とした3-4-2-1。森保サンフレと似たような形でした。

選手が生きるフォーメーションを選択できる監督だと思います。

元甲府の選手も多いし、良い選択ではないかなと私は思いました。

どのようなフォーメーション、戦術を選択するか楽しみです。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る