あら
No.203621
男性 城福監督のインタビューの中で

「広島はサッカーにしっかり向き合っているグラブです。サッカーで勝負してサッカーで存在感を見せないと大都会のグラブとは向き合えないと、選手もグラブもよくわかっている。だから、サッカーを向き合わせる事にエネルギーを注ぐ必要がないんです。
広島のDNAの染み込んでいると思います。(以下略)

このコメントを見ると、大都会のグラブはサッカーと向き合える環境が整っているとは決して言えないのかも知れない。色々な誘惑も多いし。
その点、広島はサッカーに向き合える環境が整っている、と取れる。まさしく、あんなど田舎にとか言われる吉田の練習場の環境がサッカーを突き詰めるには良い環境だと言っているような気がする。



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