なん◆icck2uC2S.
No.217232
いま録画観終わりました。
無得点でのドローだけど、お互い攻守に切り替えが速いし球際も激しかったので見応えがありましたね。
特に前半は崩しての決定機も多く、良い時間帯に決めてしまいたかった。

磐田の攻めは、アダイウトンの単独での仕掛け以外で危ない場面はなかったと思う。俊輔らの欠場でリスクをかけないと割り切ってやってる感じでした。

あれだけ両チームともコンパクトに守ると、サイドからのクロスかセットプレーからの得点を狙うのが定石なんでしょうか?
吉野の投入でアダイウトンを封じられると磐田はクロス一辺倒になり、広島もクロッサーかつキッカーにもなれる馬渡を最後のカードに切ってきた。
両指揮官の低リスクで勝ち点を得たいという思惑が伺える采配が、難しい試合だったというのを表してると思います。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る