No.255323
チームとしてのスタイルみたいなのは意識するでしょうが。
森保さんもミシャのもとでのコーチ経験があってわずかでも師弟関係があったから、あの独特なサッカーを尊重してくれたんだと思う。
それでも、それぞれの監督に志向するサッカーは間違いなくあるはずで、森保さんも徐々に自分の色を出そうとしてた。
しかし、そのたびにチームは不調に陥り、大きな変化を自主的に行えないまま消耗していったという印象があります。
森保さんでも独自の路線を確立するのに苦労してた。
チームを1から作るのは、我々の想像以上に大変なんでしょう。