ああ 2019/05/19 22:07 Chrome No.283408 森保さんも数的優位で守る方を重視していたと思う。 数的優位で守って、遅攻でゆっくりボールを動かしながら相手の穴を見つけていく感じ。 森保さんの晩年(2016年や2017年)は、今の城福監督のサッカーに近いと思う。 2016年はウタカという周りを活かしつつ、自分でも決められるスーパーな選手がいたから上位に行けたけど。 なかなか中央から崩せずに、サイド攻撃が中心で攻撃の手詰まり感があるところも似ている。