ふんわりムー
No.300936
セットプレー等高さ勝負の場面の守備を考えると、ヴィエイラやペレイラを下げ高さの無い渡を入れるのは難しい状況があった
だからもし高さのある皆川がいれば終盤の守備においては頼もしかった
今、渡しかいない状況においては渡を90分走らすしかない、皆川がいれば交代で出て走ってくれていた

確かに主軸として考えると攻撃面で厳しめの選手だったが、高さがあり献身的に守備をする人材というのは今思えば貴重だったのでは?

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