ああ
No.443162
間違いなく4月以降の相手では1番強かった。
ウチのシステム上必然的に野津田の脇のスペースは空くからそこで清武、奥埜、為田あたりが落ちてきてボールを受ける。
そのせいで満田が後ろに引っ張られて、後ろに重たくなってしまう。
そしてウチのウイングバックは前にプレス掛けに行ってるので、ササショー、塩の裏を取ればカバー無しで仕掛けられる。

ウチの戦術に対抗する術としてポゼッションは志向せず簡単にはボール蹴ってセカンド拾って攻めるチームが多かった中で、しっかりポゼッションしつつ穴をつこうとする戦い方はあっぱれだった。


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