No.54685
その時間の球際の意識、たまたま印象に残ってるのは野津田だけどその気迫、絶対負けてたまるか、という気持ちを感じた。最後浦和の選手が取りに来れなかったのは、前半から地道に体力を削ってきたからだもんね。チームの勝利だね。
浦和からでもほかのチームからでも同じ勝ち点3、と思っていたけど、やはり特別なチームだったんだと思う。選手が移籍したときの悔しさもあるし浦和へのリスペクトもあるし。
だから昨日の祝杯はおいしかった。
願わくば、来年のホームで大観衆の前で浦和に勝って、盛り上げてほしい。
いま狭い安ホテルでまったりしながらこの駄文を書けるのも、最高の贅沢です。
忘れられない試合になりそうです。