No.73128
飛び跳ね、チャントを唄い、選手をサポートしようと必死にやってると思う。
でも、さっき既出でマスターベーションみたいに書いてた人いたけど、あれ見てこう思った人多いんやないかな*
『ああ、だからいつまでも進化しないあの応援スタイルなんや』って
『頑張って必死になって応援する』
のと『とにかく、選手の後押しになる為には何をすればいいかを研究し考える』のは全くの別モノだからね
正にそれこそがマスターベーションになってしまう。
自分もB6は随分通ったけど、以下同じことを考えてた…いや、考えさせられた
ここ最近この掲示板で『CSはチームとして勝負に勝ったけど、応援では負けてた』て思った人がこんなにも居たんだ。これがはたからみた現実なんだって。
それから、録画した試合をCSもNHKもチェックしたけど、答えは一緒。
事実は変えられない。
試合終盤とコーナーキック時と浅野のヘッド決まった時の雰囲気はそりゃホンマに最高だった。何遍も見たくなるくらい。絶対に負けてなかった。
でも、試合全般を通して『選手への後押しの応援』として優劣をつけるならば『ガンバに負けた』のが誰の目に見ても曲げられない事実やないかな?
太鼓のリズムがいつもより遅くない?ってのは結構周りの人も言うてたし、1つのチャントが長過ぎて間延びして手拍子ズレてたし、声が合わなかったのも事実。
だから、これじゃ悔しい!危機感持っていこうよ!改善できるとこはして行こうよ!みんなでゲーフラやフラッグ持ち寄って盛り上げてこうよ!少し配置を変えて試してみようよ!とか、今まで以上にたくさん意見が出たんやないかな?
コレって、すごい事だと思った。
普通、勝ったから嬉しいじゃない!優勝したんだから、選手も喜んでるんだし!それでいいじゃんってなるところだけど、そこに甘んじずもっと上目指していこうよ!ってゆう雰囲気が素敵だと思った。
サポーターの一体感、相手チームへの威圧感、選手への高揚感。
忘れちゃいけないし、もっとレベルアップする必要があるんだって思った?