No.959905
基本的に球際が強い京都対策としてワンタッチツータッチでのパスが徹底されていて、それが見事にハマってあらゆる局面でプレスに来る相手をかわす事に成功してボール保持出来ていた。
これが出来たのは山アと洋太朗の存在が大きい。
特に洋太朗はキラーパスみたいなのは裏抜けした東に出したのとかくらいであまり多く無かったが、その代わり早いテンポのパス回しで、自身にかなり強い圧力がかかる中、受け手が困らない位置にダイレクトでパスしていたのは凄かった。
数字には出ないがあの能力は抜群だと思う。