過去ログ倉庫
かさ
No.45052
>あさん
メディアの取り上げ方みると宗教みたいだよね(笑)カープ教。
カープ好きでも嫌いでもないけど広島に住んでる人はカープ好きみたいなのはやめた方がいいかも
野球嫌い(興味がない)、野球好きでも他球団ファン、他のスポーツの方が好きって人も結構いるんだから
ただそう言ったら歴史が違いすぎるで片付けられちゃうけどね

紫山
No.45051
理解ある市町村へ県内本拠地移転でどうですか?

No.45050
世界的にみても、あのアメリカでさえサッカーは右肩上がり、長い目でみれば日本もサッカーがNo1のスポーツになるのは時間の問題、広島が世間ずれしてるのであり、その内風がサンフレッチェに吹くだろう、我満我満

北九熊
No.45049
福祉、教育、医療、そして災害対応。その分野の予算に手厚くするのはどの街も同じだろうけど、広島クラスの都市なら、それ以外に都市の発展、将来への投資に使う予算も一定規模絶対ある。だから、災害対応等を理由にスタジアムなどの将来への投資に二の足を踏むような議論は過剰反応に思う。
ただスタジアムがどう将来への発展につながるかは伝えきれていなかったのかもしれない。税金を使うんだからフワッとした期待感では絶対無理。イベント広場も、駅前再開発も、アストラム延伸も、その他諸々(←よく知らない)も、それらと比較して、サッカーに興味ない人たちに訴求する努力は今後も必要で、なおかつやれることだと思います。
ちなみに私の住む北九州市のスタジアム建設への後押しは、アウェイ客の動員が鍵になったと勝手に推測してます。浦和サポーターが鳥栖に来る数と広島に来る数の違い、説得力の一つになると個人的には思います。

No.45048
何を置いてもスタジアムを作れと言ってるわけじゃない。
そもそも、サッカースタジアムを作る案は、カープが拠点を移す時から既にあったはず。
あの時に真面目に取り組んでいればよかったんじゃないのか。
当時はまだ土砂災害も起きてなかったし。

市内中心部からカープを追い出したつもりが、予想外に人気が出て今や広島一の稼ぎ頭になった事はマジ想定外だったはず。
片や世界遺産もあり賑わう筈の中心部や地下街は人通りが減る一方。
この責任は一体誰がとるのだろう。

かさ
No.45047
現職は暗い。広島が果たして発展するのか疑問なんだけど、そもそもサンフレは2位でいい発言、スタジアム問題グダグダ引き伸ばした辺りから彼がテレビに映る度に反射的にチャンネル変えてしまう

なん
No.45046
確かに市民にとってスタジアム問題が全てではないでしょう。
しかし、サンフレッチェからすれば、これは経営の死活問題です。
小谷野氏が自らの職を辞してまで挑んだことに表れてるように誇張なしにクラブの存続が懸かっていました。
正直言ってサポーターにしては、あまりに呑気な人達がいるように思えます。

No.45045
12:12他サポさん
励ましのお言葉ありがとう。
昨日の今日で、試合結果も含めて落ち込んでおり我々もまだ先が見えない状態です。

ただ決して諦めてないよ!
引き続きチームをサポートするために地道に頑張ります!!

No.45044
よく色んな陳情があるけど全て飲んでいたら行政は成り立たないからね。
去年の豪雨災害があり防災対策も徹底せんにゃいけんし、高齢化社会は止まらず医療福祉政策にも取り組まないといけない。
こういうのは市民の生命がかかっているからね。真っ先に取り組まないといけん。サッカースタジアム建設だけで世の中は動いていないことは頭に入れておいた方が良い。

No.45043
松井さんの肩を持つわけではないが
スタジアムを作るとなれば莫大なお金(すなわち税金)が動く。スタジアムを作るには多方面からの理解が求められる。その辺の根回しというのかロビー活動を建設賛成派は徹底的にやっているのか疑問が残るね。
スタジアム作れ→分かりました作りましょう とはいかんよ。採算性も見んにゃいけんし維持費だってバカにはならない。
ここで松井さんを敵対視してる人はスタジアム建設には血税が動くことを理解した方が良い。
あんまり松井さんを敵対視し過ぎて広島の多方面を敵に回すのは得策ではない。妥協や歩み寄りも必要よ(^^)

No.45042
憎まれっ子世にはばかる。

No.45041
屋根付き広場案
これにはカープファンも怒ってたよね。
松井はサンフレッチェにもカープにも嫌われてる自覚はないのか?
まあ、それでも市長になれるんだもんな。
関係ないか。

No.45040
ボロは既にいろいろ出とりますけどね

なん
No.45039
選挙で圧勝した松井氏側にサンフレッチェの顔を立てる道理はないでしょ。
粛々と宇品案を進めるのみです。

No.45038
NHKの出口調査では、浮動票の6割が、現職に行ったと聞きました。

前へ次へ
↩TOPに戻る