レッドウイング 2017/12/27 10:14 SO-02J No.204316 男性 偉大なチームになればなるほど 育成もしっかりしている。 ユースまでの指導じたいも、もっと レベルをあげながら(ジュニア年代から)もっと世界を意識する育て方。スペシャルな人材を出せるよう個の力を特に伸ばす事が日本の課題 つまり、ユース年代より前からやらないといけない。 そして、生え抜きだけでなく 選手補強ももちろん、大事だ。 ユースに頼るだけのチームなんてない。 移籍は行うべき。
たい 2017/12/27 10:08 iPhone ios10.0.1 No.204315 サンフレの平均年齢がJ1で一番高いことを知ってるだろうか。 言ってもベテランと若手の力って大した差は無いわけだし、世代交代するべきだと思うわ。今更ベテランを主体とした編成で戦っても何も得るもの無いし、それで優勝争いできるかって言ったら、それは不可能に近いと思うよ。だって今シーズン15位。これが実力だよ。
ほんましかし 2017/12/27 09:16 FJL22 No.204314 ベテランには0円提示するべきに違和感。育成型クラブなら、実力で判断すべき。ベテランを冷遇するクラブに若い子が憧れるだろうか。ユースに才能のある有能な子を取り続けないと育成型クラブとして成り立たないのだから、正しい道を進まないと。
岩国人 2017/12/27 08:55 SC-02H No.204313 36歳 育成型クラブに関して 3回の優勝は夢だったとして、10年間我慢することができる人がどれだけいるのか。 育成型クラブに舵を切り直すっていうのは、そういう覚悟を持たなければならない、ということ。 徹底的にやるなら、補強もしない方がいいし、ベテランには0円提示をするべき。 そうやってユース上がりを中心にして、若手だけを使い続け、その若手が中堅、ベテランになった時にようやく優勝争いができる。 しかし、J2に落ちてしまえば育てた若手は出ていくし、当然よそから選手は取れない。 下手したらJ3まで落ちてしまう可能性すら否定はできない。今のJリーグはそんなところ。 育成型クラブって言葉の響きは甘美だけど、現実は非常に厳しい。正直、吉田さんやアンバサダーがそれを分かって発言してるかは自分には甚だ疑問。 むしろ、渡やティーラシンを補強してるフロントの方がよっぽどその現実を見据えられてると思う。 我慢をするのは個人の自由だけど、我慢を強いる意見に関してはどうしても疑問符がつきます。
ああ 2017/12/27 08:51 Chrome No.204312 宮原ってすごいイケメンだね。 すごい女にモテそう。 (KYV33) 2017/12/27 07:35 過去に女性関・・・おっと誰か来たようだ
くま 2017/12/27 08:35 SC-01H No.204311 男性 宮原はチャントも作ってもらい、自信を深め、名古屋サポから絶対必要な戦力として認められてる。 なら、こっち(フロント、サポ、とにかくサンフレに関わる人という意味で)もそれなりの誠意を見せるのが筋じゃないのか?? 今のままでは地元出身とはいえ名古屋のほうに気持ちが傾いても文句を言うのはありえない。 当然、駿たちもしかり。
仝仝 2017/12/27 08:30 FJL22 No.204309 確かに青だね。 Jリーグ創設当初、チームのベースカラーをJSLに青色で提出したら、変更を求められたのを思い出した。妥協して紫にしたんだけど、また青にしたいのかな
ああ 2017/12/27 08:20 SOV33 No.204308 宮原くん帰って来て 将来有望な若手がJ2へのレンタルで結果出した。優勝に貢献した洋次郎や森脇と同じパターンだから宮原には戻って欲しい。イケメンのほうがファンが増えるからサンフレにとっても悪い事ではないよね。地元出身だし。
ビートバスター 2017/12/27 08:16 NP601SH No.204307 男性 36歳 外国人補強 こういう時、いつも思うのですが、試合に出たくても諸事情で出られない(リハビリ、冷遇等)選手はたくさん居ます。イタリア、フランス、ドイツ、オランダ、スペイン、イングランド等。 サラリーの面で、難はあるけど、声はかけて欲しい。 と思うのは、自分だけですか?
ほーれん 2017/12/27 07:18 BLADE No.204303 城福さんには期待してます。ベテランも若手もフラットに競争させる方針とコメントでありますね。森保監督をリスペクトしてのことだそう。優勝したシーズンに吉田にトレーニングを見に行ったときミキッチに大崎が激しくチャージしにいってミキッチが大崎の胸ぐらを掴みに行ったのを思い出します。他の選手も似たようなシーンは毎回のようにありましたね。それだけ必死にトレーニングをして試合にでるんだという強い気持ちがチームを強くしたんでしょう。またそのシーンが見られると思うと興奮しますね。