清水エスパルス遅報の管理人さんのコラム「理想を追求したゴトビ時代の終焉」を読みました。2010年の選手大量移籍で傷心していた自分もゴトビの語る理想像に夢を追い求めてました。しかし、結果が伴わず大変残念です。ゴトビが監督のうちに何か実績として残してもらいたかった。
惜しむらくは、ゴトビの就任当時から本拓がいてくれたら、かなり違う結果になったのではないか。特に2012年、本拓がいたら岩下の移籍もなかったかも。小野の移籍も。ナビスコ優勝、ACL出場も夢ではなかったかも。この3年半、ボランチを固定できなかった。毎年ボランチが変わっていてはチームが強くなる訳がない。今年こそはと思っていたのに本拓出られない(泣)。
ゴトビありがとう。お疲れさまでした。またどかで活躍されることをお祈りしています。