男性 明日の試合
現地で応援します。
最近思い出すのは2008年
国立競技場。ナビスコカップ決勝。快晴、強風の中の大分トリニータ戦。オレンジと黒のコレオグラフィ。
期待と興奮、一体感、そして無念と悔しさ。
いつかあの頂きに選手を押し上げてやりたい。共に喜びを分かちあいたい。
それが原動力となって今でもエスパルスを応援し続けています。
監督や選手はいつか居なくなります。だから、自分の意志でこのチームをサポートし続けると決めた人が清水エスパルスなんだと思います。
今はとても厳しく悲観するしかない状況かもしれない。けど、共に行こう清水エスパルス。
全てが決まるその日まで声を枯らして。
そして、いつかあの頂きに届く日が来ると信じて。