男性
前節、現地で見ている限り大榎監督が、選手に対して指導力を完全に失っているのは明白でした。この一月は田坂コーチがチームを知るための時間だったのかもしれません。
大前選手のペットボトルの件。
ゴール裏に来てくれた後、タッチライン際を歩いて行った時、サブの選手が全員出てきて大前選手と抱擁を交わしていました。選手同志の一体感を感じました。
しかし、大榎監督が出てきて何か話しかけた時、反応せず、しばらく歩いてからペットボトルを投げました。
選手の本気度と監督の間に溝があったのは確かだったと思います。
大榎監督の選手としての功績と昨年残留した実績は、大榎監督の物です。本当にお疲れ様でした。
湘南は相当強いです。戦い方の意志統一をして、万全の準備と対策をお願いします。