ああ 2016/08/26 03:37 iPhone ios9.3.2 No.160166 サポーターの気持ちの表れなので、ブーイングはしても良いと思います。 ただ選手紹介の時だけ盛大にブーイングをして、後は罵声を含め選手個人には一切しない事。 試合が始まったらエスパルスをサポートする事に全力を注ぎましょう!
清水の復活を信じ! 2016/08/26 03:15 SonySO-04E No.160164 男性 41歳 勘違い? サポにとって大前選手は家族でもないし、契約している選手でもない。当人若しくはチーム関係者間で話をすれば良いだけ。 サポがチームを応援するのは良いが、サポは主役でも当事者でもない。 町田の選手に対する気持ちは解るが・・ ブーイングはゴトビを追い出したという行為と同じでは? 自分が主役と勘違いしてませんか? サポは大切な脇役で良い思います。 町田戦に勝てるよう応援するのがサポの役目だと思います。
25 2016/08/26 03:13 SO-03F No.160163 天皇杯 そろそろ次の試合に気持ちを向けましょう! まずは関大、その後はおそらく水戸、 とにかくJ1チームとやるまでは勝ち進むぜ{emj_ip_0792}
さる 2016/08/26 02:51 iPhone ios9.3.4 No.160161 男性 スポーツで起きた事故をいつまでも引きずるなよ! 試合内容で完膚なきまでに叩けば良いよ。ブーイングより効果絶大。 ブーイングなんかよりJ1昇格の為の後押しのほうが大事
こーや 2016/08/26 01:29 iPhone ios9.3.4 No.160160 井上選手の件。 それなりの考え、それなりの覚悟があるならブーイングとかしてもいいんじゃないですか? 単純な考えでワーワー騒ぐのだけはやめて欲しいですが、、、
りょーヘイ 2016/08/26 01:13 SHL22 No.160159 ☆ああ 一応言っときますが 試合の次の日に、井上は町田市内の病院に謝罪に行ってます。 (iPhone ios9.2) 2016/08/26 00:21 ↑ 気になったので。大前は多摩の病院じゃなかった? こちら側の方から相馬さんに話通して病院行った噂は聞きましたが、本人行ったかどうかまでは知りません。あのチームの選手たちが相馬さんのような方の人徳を少しでも身につけてほしいなと。挑発繰り返すのではなく、サッカーしに日本平来てほしい。
ああ 2016/08/26 00:59 Chrome No.160158 ブーイングね〜・・・ 多少起こるのはあるにしても、ブーイングするために行くってどうなんだろ? もうその時点で目的が違うよね。 エスパ、大前が関係なくなっちゃってるから。 またメディアにでも取り上げられてエスパのサポーターは民度が低いって感じになるのやだな〜。 だったら周りの人間大勢誘ってアイスタ満員にするくらいの事やってくれよ。
SP 2016/08/26 00:48 iPhone ios9.3.4 No.160157 町田の話より、来年町田と戦わない為の話しがよく無いかな。このままだと来年も、再来年も‥‥だと悲しい。札幌はもう無理なので一人行ってもらって松本、大阪、岡山を潰してもらって、と思ったらもう対戦ないのね。
ABC 2016/08/26 00:41 iPhone ios9.3.4 No.160156 冷静に考えて、ここでどれだけ正義や道徳心を主張していても、当日はブーイングは必ず起こると思う。そして、それを止めることなど誰にもできない。 なら、こんなところでブーイングの賛否について吠えることはそれほど有意義な議論とは思えない。中断期間だし、天皇杯の話でもしましょう(笑)
りょーヘイ 2016/08/26 00:37 SHL22 No.160155 ほらほら。更新してないios9.2が擁護しにあちらから来ちゃったじゃん。ここであーだこーだ言ったところで変わんないんだよね、実際に。俺たち以上に、選手たちが鼓舞して勝ってくれるさ。他のチームの選手だって、大前の思いを背負って、あれを倒そうと試合で意気込んでくれたし。サポは選手たちに思いを託すしかないんよ。
ああ 2016/08/26 00:31 iPhone ios9.2 No.160153 井上の、バス待ちでも大ブーイングでもヤジでもなんでもすればいいと思うけど 大前はどう思うかね。 町田サポはどう思うかね。 井上サポはどう思うかね。 全国のサッカーファンはどう思うかね。 全国のサッカー少年はどう思うかね。 そして井上自身はどう思うかね。 この中で清水サポがやることを、気持ちいいって感じる人はいないよ
あいう 2016/08/26 00:31 iPhone ios9.3.4 No.160152 サポーターが大前への愛情と少なからず井上への憎しみを持っている限り、この話は今までも、今も、これからもずっと続いていく。良くも悪くもサッカーの歴史とはそういうもの。