過去ログ倉庫
日刊スポーツによると、今季で現役を引退した高木純平氏が、来季からクラブスタッフとしてエスパルスに復帰するそうです。
男性 43歳
ダゾーンマネーだけではないけど,上位と下位の
格差が現れる今日
男性 45歳
犬飼 松原 実際移籍する可能性強いのかな? 内部情報知っている人いないかな、居ても言えないか! エスパルスの選手評価高いの嬉しい反面辛いな!
男性
清水というクラブの在り方は、育成型クラブの典型だと思います。
その成功例のひとつに、犬飼や北川が居たからクラブが成立している、と思います。
確かに、強豪クラブへの移籍は、本人にとって挑戦する事になるのでは?
ただし、レギュラーの椅子を確約される訳では無いと思います。経験値を積むためには、清水に残って試合に出るのがベストの選択だと思いますけどね。
是非とも清水でタイトルを取って欲しいです。
そして、フロントへ。
是が非でも残留させるために全力で慰留交渉をお願いします。
去年 弦太が移籍した時、弦太がよく食べに行ってたお店のオーナーから、2年続けてガンバからオファーがあり、多額の移籍金(たしか8000万)をお世話になった清水に残していけるのは、あと1年契約が残っている今年しかないから決断したらしい…と聞いたことがある。
もちろん自分の成長の為や、日本代表を目指す為もあったと思うが。
ひょっとしたら犬飼も同じパターンではないかな。
たとえ清水ユース出身で、地元が静岡だとしても、短い選手生命の中で、鹿島のような強豪チームが自分を必要としてくれたら、誰だって挑戦したくなると思う。
もちろん清水に残って欲しい気持ちは山々だが、もし自分が犬飼だったらって考えると、やっぱり鹿島への移籍を決断するだろうな。
櫛引は鹿島にいって、見事に成長しなかったパターンだけどね。
アントラーズ行けば優勝争いやACLがあるから今より密度の濃い経験ができる。
多分プロサッカー選手になった時に、キャリアスタートしたチームに一生身を捧げる!なんて思う選手はいないと思う。
ほとんどの選手は日本代表が目標でしょ。
だからより高いレベルの環境に身を置いて成長したいのは当たり前のこと。
残念ながら今のエスパルスでは
選手にレベルの高い環境と思われていないんでしょう…。
移籍されても責められない部分があるから逆に悲しい。
↩TOPに戻る