ヴェルパコフスキス (iPhone ios11.2.2)
2018/03/06 04:00
男性
とある裏ルートで仕入れた情報です。
開幕戦の鹿島戦でブンデスリーガの選手たちの代理人を務めているトーマス・クロート(香川を始めとした日本人選手をブンデスに連れて行っていることで有名な代理人)がこの試合をチェックしに来てたみたいです。
そこで、立田と鹿島の安西を評価しリストアップしたのではないかと言う情報を入手しました。
神戸戦で一躍ヒーローになった立田ですが、鹿島戦の時点でかなりの評価を得られていたみたいです。
あくまでもブンデスの代理人の目に留まっただけで移籍の話は早いですが、いずれ立田も海外挑戦あるかもしれないです。
その際にクロートと接触したドイツに精通してるサッカージャーナリストの木崎伸也氏によると、一昔前までは23歳までに海外挑戦しないと遅いと見られていたが、クロートは18〜20歳の選手を見ていると言っており、どんどん年齢も下がってきてるみたいです。
なので立田も早いうちに海外クラブに青田買いされる可能性も無きにしもあらずかと思います。