あい 2018/04/23 23:26 iPhone ios11.2.6 No.273083 ヨンソン監督のサッカーはもっと追求して見てみたいです。 堅固な守備は徐々に出来つつあります。 昨年みたいに複数失点が無くなっている事が何よりも成長の証だと思います。 あとは攻撃!! みんな若いから、他のチームに比べるとまだまだ迫力不足だけどそんな若手が日々成長しているのもまた楽しみです。 負けてもそれを糧に出来るのが今の清水! 次の名古屋戦も思いっきり自分のプレーを楽しんでこい!!
ああ 2018/04/23 23:11 Chrome No.273082 同感です 自信持ってプレイして欲しい。 チェスト― エスパルス!!! 神戸戦・札幌戦 ペナ内で勝負できてるんですよね、今シーズンはこれかとワクワクしましたし 負けた浦和戦も理想的な落としからゴール できるんですよね 出来る選手ばかりなんですよ、ケチャドバ期待したい。
ああ 2018/04/23 22:38 Chrome No.273080 男性 シュート練習 いや、それでも枠に飛ぶようになった方だと思いますよ。まあ僕がスタジアムで見るのは年間数試合ですが。 昨年前半はシュートがそれこそみんな宇宙開発だった。去年の後半は大分枠に飛ぶようになったなと思いながら見ていました。 先日のFC東京戦前は、テセ兄がけっこうヘッドでネットを揺らしてたから期待してたんだけどね。
ああ 2018/04/23 22:35 iPhone ios11.3 No.273078 ヨンソンは今年初年度。 我慢の年になるが乗り越えれば健太の時みたいに来年に華が咲くよ! とにかく今は我慢しよう!
ああ 2018/04/23 22:25 SO-05G No.273077 試合を見に行くと気になることがあります。 試合前のウォーミングアップの際のシュート練習で、枠の外に行くことが相手チームより多すぎると感じるんですがどうなんでしょうか? 試合になってからのシュートシーンとシュート練習が被って見えるんですけど、それって自分だけでしょうか?
3つのオレンジへの恋 2018/04/23 22:15 Chrome No.273076 教育の専門用語に「ピグマリオン効果」と言うものがありまして・・・、 子どもを教育するときに、 ・「この子はやればできる」と信じて接すれば、その子の能力は向上します。 ・逆に「こいつはダメな子だ」と思って接すれば、能力は停滞します。 という傾向があります。このことは児童教育だけでなく、人間社会全体に言えることだと思います。 今のエスパルスを見ていると、負のピグマリオン効果が働いているように感じます。 要はサポーターが「エスパルスは勝てない」とか「○○選手は使えない」とか、そういう目線ばかりになっているというか・・・。 批判すること自体は否定しません。むしろ皆さんの批判には、僕自身も同じ印象を持っています。 また、選手の能力には限度があって、必ずしもできることばかりでもありません。 ただ、その批判は、憂さ晴らしではなく、エスパルスの勝利のためであって欲しいと思います。
あああ 2018/04/23 21:47 404KC No.273075 男性 45歳 ヨンソン監督のシステムは、ある意味効いてきてると思う、まだ甘さがあり勝ちきれないが、もう少し時間かければ安定して来るのでは?最初良すぎて今は運も悪すぎ、長崎や東京は少ない決定機をものにしているから今の位置にいる!我慢の時期、応援してきます{emj_ip_0792}
絶対残留 2018/04/23 21:15 SC-02J No.273071 男性 42歳 先制点 堅守速攻、ショートカウンターは、相手に守られると厳しくなる。だから東京戦はホームだし前半からスイッチを入れたと思います。序盤のセットプレー、松原のヘディングが勝敗を分けたと思います。あれだけフリーなら決めないといけないし、セットプレーでの得点で自信や勢いにのれた筈。 失点数から守備は昨年から進歩、決定力とその前の精度が課題。決定力はケチャップ、先制出来たり1点取れば変わる。テセは実績あるし、北川も素質はある。 やはり課題はSB、クロスの精度も勿論だが、そこまでの動き質。 右に河井、左に二見、守備MFに増田、飯田次第では左に河井でも。クロスの精度だけじゃなく、縦パスもあるし自陣でのパス交換でもリズムが作れそう。 松原は壁に向き合うシーズンにして欲しいです。 過密日程も踏まえ名古屋戦のメンバーが楽しみです。