過去ログ倉庫

さん
No.322946
村田は最近の働きを見ると
エスパだと年俸ダウン、単年契約
レイソルでは年俸微増、複数年契約、スタメンだったんだと思う。
それに金子など若手がぐいぐい伸びてくれば
選択は迷うことなかったな。
今までの頑張りだと、レイソルの契約満了時にはエスパより厳しいと思う。
今の村田だとj2で4,5点かな〜

ああ
No.322945
男性
この掲示板は、良い流れになってくると必ずそれに水を差す内容の書き込みがされて、更に追い討ちをかけるような酷い意見がそれに続く。

批判の中身は大抵薄っぺらく、他サポじゃねえの?って疑いたくなるレベル。

アク禁が解除されて、また一段と酷くなりそう。

オレンジタオル
No.322944
ごめんね
叩きたかった訳じゃないんでm(_ _)m
記事読みました。
確かに書いてありました。
けど、去年の起用方(村田選手以外も)を考えると、やっぱどうでもよくなった〜的な考えにはならないかな、自分は。

ビジョンの違いについても大体想像はつく。
けど、結局それは本人にしかわからないこと。
なら、自分らが信じれるのは、今までその選手が何をしてきたか、何をしてくれたかってこと。
その想いは忘れないでほしいですね。

ああ
No.322943
育成型ではないから外れたのかな?
村田は

蹴☆球太郎
No.322942
なんか柏と清水でごっちゃになってるな(笑)

ああ
No.322941
男性
☆ああ
男性
村田が惚れるほど立派なビジョンがあるのに、
なんであのメンバーで降格したんだろうか?
(none)
2019/01/08 11:25

↑言葉が足りなくてごめんなさい。
コレ、柏の話ね。

ああ
No.322940
降格させたのも今の社長だけどね

ああ
No.322939
スポンサーも増えてるしね

ああ
No.322938
みみさん
でも今季はいけるかもっていうチームを作ったのも今の社長なんだよね。

みみ
No.322937
11:25
ビジョンがどうこうは分からないが、降格理由は監督の人選を間違ったから!
更には、その監督を引きずりすぎた事が直接の降格原因と私は思ってる。
元を手繰っていけば社長の判断ミスに至ると思う。

かりん
No.322936
ワン獲得したとしてセンターバック本職3人って少なくないですか…??
ターンオーバーすらできないですよ

増田が契約更新しないのはセンターバックやらされるのが嫌だからと勝手に想像してます

センターバック一人負傷したら、ルヴァンなんかは増田と二見のセンターバックになりますね笑

ああ
No.322935
ttps://www.hochi.co.jp/soccer/national/20190107-OHT1T50152.html

スポーツ報知の内容引用。
村田
「自分とクラブのビジョンが違った。そんな時に柏から声をかけてもらい、ビビッっときた」
「エスパでのドラマは完結した。次の1章を柏で作りたい」

おかか
No.322934
男性
FWにあと1人ほしいよね。
平墳、高橋には期待してるけど層が薄い。
外国人獲得が不調に終わったみたいだけど。
クリスの回復を待って外国人登録を6人程度にするのかな?

ああ
No.322933
正直未だにこんなにクソフロントなんだなって事実がショックだよ。
そういえば、大前も出てく時に村田のようなことを言って出て行ったよね。
大量流出からゴトビ時代の頃に、全国のサッカー関係者に悪名を轟かせた最低フロントから良くなってきたと思ってたけど、まだまだ良くなったとは言えなそう。

そりゃあ選手の希望を全て叶えることは無理だろうけど、それ以前にコミュニケーションの部分で問題がある気がしてならない。
フロントメンバーは変わっているはずなのに、伝統的に受け継がれる悪い部分でもあるのかな?

駿河湾
No.322932
2019年新春
今年に入って初めて書き込みます。

ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190107-00000142-sph-base
【清水】大榎克己氏が新GMに「育成型クラブ目指す」

大榎GMにとって、ほぼ初めての公式での意思表示をした記事なように感じます。
勿論この記事だけが大榎GMにとってのすべての仕事ではないと思いますが、
個人的には好感を得ます。

「育成型クラブ」と一言で言っても、では具体的にどういうクラブとなるのか、は
人によってビジョンのズレが生じやすいと思います。
よくチームビルディングにおいてはインセプションデッキなど、
チームの存在理由を必ず言語化し認識を共有する取り組み等が行われますが
いよいよ【クラブ訓】という形でそれが作成されるのだろうと見ました。

詳しい【クラブ訓】の内容は新体制発表の際に聞けるかと思いますが、
まず改革の第一歩を踏み出す時が来たのかもしれませんね。

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