過去ログ倉庫
329340☆ああ 2019/01/25 08:39 (iPhone ios12.1.2)
代表なんてどーでもいいって言うエスパサポがいてビックリw航也自身代表定着したいと思ってるはずなのに…
329339☆ああ 2019/01/25 08:34 (iPhone ios12.1.3)
北川の将来がかかってんだから代表なんてどうでもいいわけがない
それだけに森保の優しさが痛い
たぶんこのままではクラブに帰っても潰れてしまうからその責任感で起用し続けてるんだろうけど
その想いを踏みにじりすぎだろ
なんて言われても俺らの航也や!
どんだけ叩かれても俺は応援するし、ゴール取れると思う!
帰国した時は優しく迎えてやろうぜ!
男性 999歳
ドウグラスの凄いところは自身が得点を決めるだけでなく
組んだ相手(北川)をスペック以上の結果を出させた所でしょうね
監督が西野だったら北川は今頃静岡にいるよ。実際西野はガンバ時代に今の北川より若かった家長を遠征先から強制帰宅させたからな。それでも家長はすぐには変わらなかった。北川もそうだろう。30過ぎて覚醒しても代表には間に合わないんだよ。
329335☆ああ 2019/01/25 08:08 (iPhone ios12.1.2)
ドウグラスが、いなくなったことも含めてリスク管理だろ
それでシーズン失敗したら責任とるのは当たり前だと思うが、、、
ドグの離脱を払拭するくらいの活躍をして欲しかった、大迫とはタイプが違うんだって言い聞かせてみてたけど、違う、単純に技術がない。後ろが汗かいて奪取したボールを簡単にロストするエスパルスでの場面がデジャブー
329333☆都内 2019/01/25 08:01 (iPhone ios12.1.2)
代表のんてどーでもええわ。
ええじゃん半端ない人に出て貰えば。
ドウグラスまさかだ…
最悪の事態。
北川、テセ 頼む{emj_ip_0120} テセ奮起してくれ。
329332☆ああ 2019/01/25 07:59 (iPhone ios12.1.2)
男性
仮に今期ドウグラスは45分だけの限定出場とかでもいい。快復してくれ。
329331☆ああ 2019/01/25 07:55 (iPhone ios12.1.3)
性格的な部分だから仕方ないとか昨日も効いてたとかおめでたいよなぁ
何のために23を付けたのか???
ボールの受け方、動き出しについて
岡崎はひとつ前の選手にボールが入った瞬間もしくはその前に動き出し、例え成功しなくてもそれを何回でも何十回でも繰り返していた
北川はひとつ前の選手からパスがきてから動いてるから何も生まれない
一流はゲーム中に一試合で対応する
並みの選手なら三試合
北川はどうだ
本当に何も変わってないから失望しかない
男性
ドウグラスの穴を埋める選手は、さすがに必要でしょ。
これ以上ケガ人等が出たら乗り切れんぞ。
フロントはブラジルへGO!
329329☆ああ 2019/01/25 07:16 (iPhone ios12.1.2)
航也は昨日も効いてた。
1戦勝つたびに日本代表での経験値を上積みできる。
航也にとっては本当に貴重な大会になった。
やれてる部分とやれてない部分を航也は整理してより屈強な選手になっていくんだろうな。
ファイト!!北川航也!!!
329328☆ルル 2019/01/25 07:16 (N01G)
清水のドウグラス不整脈で一時帰国
J1清水は24日、ブラジル人FWドウグラス(31)が不整脈の検査と治療のため、母国に帰国したと発表した。再来日は未定。復帰まで1カ月程度かかるとみられ、広島とのリーグ開幕戦(2月23日、Eスタ)への出場は難しくなった。
クラブの説明によると、ドウグラスは16日の練習中に心臓の違和感を訴え、17日に受診したところ不整脈の症状があると診断されたという。日常生活に影響はないが、本人の希望で一時帰国して治療に専念する。
ドウグラスは昨季途中に清水へ加入。出場15試合で11得点と活躍し、チームを8位に引き上げる原動力となった。
静岡新聞 1月25日朝刊より
男性 47歳
北川の場合
地元、静岡県に生まれ、清水エスパルスで活躍して、日本代表に選ばれた。純粋な地元の英雄で、過去のエスパルスから代表に行った選手とは、北川は違う。海外組ぞろりの中、北川は、難しいチーム戦術とチーム事情の中、頑張っていると思います。少しアグレッシブさが足りないけど、性格的な部分もあるので、仕方ない。大迫の怪我や武藤の停止で、北川本人も、こんなに長く出場時間があるのは、想定外だったかもしれない。何でもいいから、1点欲しいね。ガラッと変わると思います。
男性
ドウグラス帰ってきても三杉くんみたいにガラスのエースみたいになるだろ、大榎さんブラジルで代役さがしてこいよ
最初の3連戦きついんだから残留争いなるぞ
↩TOPに戻る