たな■ 2019/04/19 12:19 iPhone ios12.1.4 No.352672 ☆魔法老師 毎年何人も全治6ケ月以上の怪我人を出してるのはスタッフも考えないとならない。 (iPhone ios12.2) 2019/04/19 10:16 いいね!11 靭帯系はターンした瞬間や着地などの時になる怪我だからスタッフのせいではないだろ。 頭花畑だな
ああ 2019/04/19 10:07 iPhone ios12.2 No.352667 男性 ドイツ たしか岡崎がシュツットガルトかマインツで怪我多かったときに、体の分析してもらって腰の筋肉が硬いってわかったらしい。 そこからアップのときにそこをぐりぐりするようなマットみたいなのでストレッチしたとか! そういう面では日本は遅れてるのかもね。これだけ医学が進歩してるんだから。
ああ 2019/04/19 09:07 iPhone ios12.1.4 No.352664 08:39さん 個々の筋肉の性質に特化した練習メニューを作る必要がありますが、サッカーはチームで行うスポーツですから全選手が同じ練習メニューを行うことになります。プロスポーツ界に於いて遺伝子検査が行われるようになると、怪我のリスクが高い選手との契約を敬遠する傾向が強くなるかもしれませんね。
パルメン 2019/04/19 08:48 none No.352662 2018 途中出場ランキング ☆現役 ★退団 第1位15試合 ☆テセ 第2位14試合 ★デューク 第3位8試合 ★長谷川 第4位7試合 ★村田、☆石毛 第5位6試合 ★白崎、★クリスラン、 第7位5試合 ☆北川、★兵働、☆水谷 第10位4試合 ☆立田 今シーズンはもうテセ1本勝負か?2018シーズン新卒組の躍進に賭けるか
プリンちゃん 2019/04/19 08:19 SCV33 No.352660 男性 999歳 コバさん謂われますが良かった点 J2に降格させてはいない。(運もあったかもしれないが) 一年でJ1に戻してくれた(この功績はデカイ) コバさんは決してJ1仕様の監督ではないと思う、ただ昇格させる手腕はピカイチ。よって彼は昇格請負人として腕を奮ってほしい。
ああ 2019/04/19 07:11 iPhone ios12.1.4 No.352659 肉離れなどの筋損傷のリスクは遺伝子の影響によって個人差があることが明らかになっていますから、怪我を予防するには全選手の遺伝子検査を実施しなければならないでしょう。 怪我をしやすい選手、し難い選手がいるということです。