過去ログ倉庫
ああ
No.416749
どのようなサッカーを目指そうにも、プロとしての基礎的な技術を持っていなければ始まりません。確かに支配率が低くても試合に勝てる場合もありますが、安定した成績を残せるのは基礎的な技術が高いチームなのです。エスパルスが長年低迷している原因はボールをコントロールする基礎的技術の欠如に他なりません。基礎的技術が無いにもかかわらずに戦術の練習しても、戦術は機能しないのです。
エスパルスがやるべきことは、基礎技術を徹底的に鍛えてボールをコントロールする能力をJ1の平均レベルに引き上げることであり、その為の監督選定であるべきです。
どのようなサッカーを目指そうにも、プロとしての基礎的な技術を持っていなければ始まりません。確かに支配率が低くても試合に勝てる場合もありますが、安定した成績を残せるのは基礎的な技術が高いチームなのです。エスパルスが長年低迷している原因はボールをコントロールする基礎的技術の欠如に他なりません。基礎的技術が無いにもかかわらずに戦術の練習しても、戦術は機能しないのです。
エスパルスがやるべきことは、基礎技術を徹底的に鍛えてボールをコントロールする能力をJ1の平均レベルに引き上げることであり、その為の監督選定であるべきなのです。

ああ
No.416748
サンバのリズムを知ってるかい?

ああ
No.416747
サンバ隊と過剰な席取りしてる連中を一緒にするなよ
失礼にも程があるぞ

たろう
No.416746
99歳
危険な目に遭わせながら子供を応援させてる親もどうかと思うけど。
場所取り過ぎと言いたい事は理解するが、子供を出汁にしない。

ああ
No.416745
サンバ隊にケチ付ける奴がいるとはw

うーむ
No.416744
風間?
川崎の時はよかったかもだけど
選手層も厚かった
でも、名古屋の時は!
守備陣立て直せなかった

西野もG大阪の時はよかった
でも、他のチームでは
立て直せず

風間はないな

今どんな監督補強したとしても
その後ろ、GMクラス、きつい言い方だけど
体質を変えていかないと、来季も残留争い!
清水のOBとかで、スタッフ固めるより
優勝経験のある他のチームでの、経験者とか
入れていく必要があるような、きがする
理想は、大岩、鬼木、森保、片野坂
ようなサッカー!
好き嫌いはあるかもですが、結果は出してる
健太もそう!
外人監督なら
それ相当な!監督じゃないと
最近は外人監督はj1でも少ないし
選手も補強したいけど、そこではないような?
ユースは強いのに、トップは弱い?
リセットか必要改革が必要!
近年だと、札幌だよね
社長の腕やGMやスタッフ凄いと思う

清水も毎年上位争いがみたいチームになって欲しいから

おお
No.416743
風間さんのサッカー簡単に説明すると、、
相手陣内に人数めっちゃかけて選択肢を増やす。
って感じだよ。相対的に自陣に残る人減るからね。華麗にポンポンボールつなぐイメージ湧いてる人には申し訳ないけど、縦ポン1発でやられるイメージしか湧かない。まあ縦ポンにやられるのが清水のサッカーと言われれば否定も出来ないんだけどね笑

次の監督に求めるのは1から守備構築できる人。これは必須。
そして今シーズン残留すること、これも必須。
以上!!

3つのオレンジへの恋
No.416742
コバさんは、事実上の解任とは言え、1つ区切りとしては問題なかったと思う。
ヨンソン監督も、内容もよくなかったし、結果も出ていなかったら、解任やむなしだったと思う。

どちらも、好きな監督だっただけに残念な気持ちはあるけどね。

ああ 
No.416741
0806こばさんじゃないな。
それをいうならヨンソン。

アウェイの鬼
No.416740
男性
下の方に同感。

清水の応援はサンバ隊があるからこそ成り立ってる。
不要論を唱えるサポがいるとは思わなかった。

あなたもその音に合わせてコールしてるんでしょ?


席取り
No.416739
サンバ隊の事を言っている方がいますが、サンバ隊がいなかったら応援は崩壊します。
ただでさえ、コルリとコルリの近くで太鼓を叩く方の音感に疑問符が付く現状ですので・・・
でも、確かに席の事を考えたらサンバ隊エリアを作っても良いかもですね。

ああ
No.416738
コバさんをクビにしなければ良かったのでは?

1年目から北九州をJ3最下位から1位に押し上げてるのはやはり有能な証拠だと思います。

たらればですけどね…。

ああ
No.416737
サンバ隊だけは特別エリアを設けるべきだと思う。プロ野球で許可されてる私設応援団のように。

ああ
No.416736
元鹿島のオリベイラ監督はどう?

ああ
No.416735
男性
ブラジル人がたくさんいるなら、ブラジル人監督の方がいいじゃないかな。誰かいるかな?

前へ次へ
↩TOPに戻る