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某強化部長の時の走りは、ロングスローディスタンス?と言われる、低負荷でたくさん走る。ボールを使わないいわゆる素走り。
モフモフさんの走るは、ミニゲームの中でボールを使い、インテンシティ(負荷)の高い走り。
欧州系の監督はサッカーに必要な体力はサッカーの動きで付ける傾向があり、世界では主流らしいです。
清水は練習が緩すぎるって言われてたから練習の強度が高くなって90分やり通せる力がつくなら今年のJ1そうとうかき回せる
男性
想像だけど篠田さんはコーチの方がいい仕事しそう。
クラモフ監督とうまく噛み合ってる気がする。
ドグが神戸でも背番号49つけてくれてるのは嬉しい!
:クラモフスキー監督「横浜にあるトロフィーを静岡に持って来る」現実化しそう。しなくても、何かしらタイトルは取りそう
クラモフ監督は大榎の就任会見と被るな
自分たちが主導権を持ったサッカーはもちろんですが、ハードワークをしながら攻守の切り替えが早く、前線からプレスをかけて相手陣内でボールを奪うサッカーが理想です。極論を言えば、自陣に入れないようなサッカーです。これは、あくまでも私の理想です。(現実的には)これを今すぐチームに求めたりはしません。
日刊スポーツ
J1清水エスパルスは長いシーズンを戦い抜く準備を着々と進めている。21日、クラブは静岡市内のグラウンドで2部練習。今季就任したピーター・クラモフスキー監督(41)は、走力強化を狙ったメニューを組んだ。
午前の練習の最後は、4チームに分かれて5対5のミニゲーム。狭いコートで攻守が目まぐるしく入れ替わり、選手たちは休む間もなく動き続けた。ゲーム中、指揮官は「相手よりも走るため、今の内に(体力の)貯金をつくる。1秒たりとも無駄にするな!」とハッパを掛けた。2度の総当たり戦で選手たちを限界まで追い込んだ。「シーズンが始まれば、私の前でヒザに手を着く選手は居なくなるよ」とニヤリ。「高い強度を保ち、全てを出し切ってくれた」と満足げに振り返った。ベテランのFW鄭大世(35)は「プロになってから最もキツイ。でも絶対にコンディションは上がる」と充実の表情を浮かべた。午後は室内で主にリカバリーメニューを消化。たまった疲労を和らげた。
23、24日も2部練習を予定している。26日からは鹿児島キャンプを実施。開幕スタートダッシュに向け、今は力を蓄える。
テセがキツイていうなら、去年いた選手はヘトヘトだろう。でも横浜はこういう訓練受けてきたわけだからシーズン後半落ちなかったし、これだけ練習してるのに負ければ悔しさや勝利への執着心も出てくるよなぁ。俺もがんばろ。
みんな
今日の超J1掲示板見た?
今日の投稿の大半が異様なくらい清水ネタ
ちょくちょくこの掲示板除くが、1つのチームのネタがここまで続くのは見た事ない。
全18チームの掲示板のはずなのに。
普通だったら、「清水ネタもういいから!」みたいな書き込みもあるはずなのに
それもなし。
上位チームでも無いのにこれ凄いなと思う。
清水は他サポから見ても、意外と愛されキャラなのかな?と感じたよ
松原君!コメント良かったよ!応援してたしこれからも応援するよ!頑張れ!
テセがキツイ記事読んだ。なんか練習メニューがオシムっぽい。しかもボール使って実践で追い込み。素晴らしい。こういうトレを期待してた。モフさんには今は期待しかないっす。
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