過去ログ倉庫
ああ
No.499124
色んな意見はあるが、次の浦和を見てみないとわからない。

湘南さんも内と一緒で状態がいいチームではないから

次の浦和で進化が問われると、、、思うよ

ああ
No.499123
☆岡山のエスパルスサポ 2020/09/21 07:27
六平のリベロがうまくいっているようにみえたけど実際には、二回大ピンチに軽いプレーでかわされている。六平はDFには向いていない。かといって中盤もくるしいけど。リベロには立田やソッコなどコテコテのCBを配置してほしい。

→ソッコ入れたらブラジル人の誰を外すの?外国人枠あるの知ってます?あとリベロにはコテコテのCBよりも、ラインコントロールや、こぼれ球への読み、ポジショニングなど少しセンターバックとは必要の能力が違う事も理解した方が良いいよ。その上で立田か六平、どちらか適正の高い方がやればいい。簡単にいうと長谷部のプレースタイルに近い方。

ああ
No.499122
男性
ヘナトのあの広い守備範囲は、やっぱりボランチ向きだと思うんですが…。

ああ
No.499121
もうコーロギのゴールは見たくな〜い

ああ  
No.499120
スリーバックの真ん中ヘナトにして長谷部みたいな役割にするの良さそう
アンカー気味の感じで

ああ
No.499119
男性
ベストは立田とヴァウドが前目で止める役割をして、リベロにヘナトだと思う。

ああ 
No.499118
  ドゥトラ カルリ
西澤   鈴木  後藤(後半からエウソン)
  中村   竹内
ヘナト ヴァウド 立田
    たくお

これが現状ベストか
六平CBの評価はもう数戦見てからだな

月見バーガー
No.499117
サリーダ・デ・バロンについて
サリーダ・デ・バロンとは自陣からビルドする際、ディフェンシブサードからミドルサードへボールを前進させる手段・体系でありその配給役は主にセンターバックが担う
と自分は把握していたので、相手のプレスを掻い潜るため自陣(ディフェンシブサード)において数的優位性を保つ≒サリーダ・デ・バロンと説明するのは岡崎擁護が目的とはいえミルアカさん乱暴すぎやしないかと正直感じた(その心意気はありがたいですが…)

題材に上がった鹿戦は右サイドで岡崎による台形サリーダ・デ・バロンを試みたが結局駄目でしたで済む内容
しかし最初の飲水タイムまでスムーズにボールを前進できていたので何かしらの狙いはあったはず

湘南戦
うちのサリータ・デ・バロンは左サイドで立田が核になってる
その立田が不在とあってサリータ・デ・バロン諦めカルリとドゥトラを並べ前線へ局所的に蹴りだすを選択
(ヘナトは蹴りだすを優先、右サイドは金子、中村、竹内によるトライアングルがボールを前進させる主だった手段、よって「3人のサリーダ・デ・バロン」的要素は皆無)
湘南のDFラインは決して上背があるとは言えないので(3CBの平均身長176p)この狙いが的中、快勝へ繋がった
(FW3人(カルリーニョス、ドゥトラ、ティーラシン)の合計空中戦デュエル勝率も80%と圧勝だったので本当狙い通り)
篠田さん時代に有効だった手段を用いた折衷案とも受け取れる内容かも

サリーダ・デ・バロンについて参考になったリンク
坪井健太郎氏のブログより「センターバックの配球とは」
ttps://ameblo.jp/uno-dos-tres/entry-11416349870.html

【サッカーとはチェスである】徹底解説!!サリーダ・デ・バロン(前編)
ttps://youtu.be/DFpdxhwS050

相手のプレスを無効化する3つの方法!【サリーダ・デ・バロン解説|後編】
ttps://youtu.be/QEtpSL3mrPw

岡山のエスパルスサポ
No.499116
男性 48歳 六平のリベロがうまくいっているようにみえたけど
実際には、二回大ピンチに軽いプレーでかわされている。六平はDFには向いていない。かといって中盤もくるしいけど。リベロには立田やソッコなどコテコテのCBを配置してほしい。

ああ  
No.499115
前線の選手がおさめられて、距離感がいいのなら、長短のパスを織り混ぜてアクセントをつけていくのは普通にアリ。

ああ
No.499114
そりゃいつなんどきも臨機応変にできれば良いけれど、
それってちょっと言葉を変えたら
・リアクションサッカー(相手の出方だけで変える)
・ノンルール(変化に応じて対応を変える為、基本の規則が無い)
と言えなくもない。

常に相手の行動に対して、適切な応対ができるようになったら
優勝できるねえ…。

…なんていうか、軽々しく素人が求めちゃいけない事な気がするな。
「臨機応変なサッカーしろよ!」って、
誰もが分かってることだけど、机上の空論だもん。

あすと
No.499113
湘南戦で柱谷さんが言ってたけど、繋いだり、一つ飛ばしたりすることで、湘南は守備の方法を絞れなくなり混乱した。
攻撃する側が一つの攻め方を繰り返すだけならば、守備する側はその攻め方に狙いを絞って対応すればいい。
状況によって臨機応変にビルドアップの方法を変化させればよかったのだけど、それってセオリーじゃないのかな。
それができないのは何だったのかなと。
決められた少ない選択肢で縛りプレイさせて新しいサッカーに慣れさせようって魂胆だったのか。

ああ 
No.499112
スパサカのGK-1という企画でホルヘカンポスが梅田と大迫のセーブを気に入ったといってました。
梅田は最近メンバー外だけど頑張ってほしい。

ああ 
No.499111
男性
相手がハイラインだったらロングフィードで裏を狙う。ハイラインでないなら、中盤に広大なスペースが出来るので相手はプレスし難くなる。ショート、ミドル、ロングのパスを使い分ける先に目指すサッカーがあるよね。

クマヒロ
No.499110
男性
ちょっと遅れ気味にチェルシーVSリヴァプール観戦中。竹内にヘンダーソンの様な戦術眼の高く大胆な縦パス入れれる様になってほしいな。

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