過去ログ倉庫
藤枝人
No.520545
ゲキサカにも記事が出たのでそれなりに信憑性があるのかな…。
クラモフスキー監督は個人的には好きだったので記事の内容のとおり監督からの申出だったなら残念です。
コロナによる財政難も監督が言っていた山の途中の歩みではなかったのでしょうか。その困難な道をエスパルスともに歩めないと思った原因は記事の内容以外にもあったとは思いますが、私は共に歩いていきたいと思っていました。
あなたのビジョンに本当に惚れ込んでいたし開幕戦は最高でした。
もし補強がないことを理由にするなら、どうか次は資金力に溢れるチームでの幸運をお祈りします。ただ、もし記事どおりならコーチが適任だと思います。

ああ
No.520544
贈る言葉
敗軍の将、兵を語らず

ああ 
No.520543
いやー来季も厳しそうだな〜
補強どころか戦力維持が出来るのだろうか

ああ
No.520542
男性
来季に向けての財政的な救いは、高年棒選手ばかりが今季の戦力のコアになっているわけではない、ということですかね(ネト、ドゥトラ、ムイ…)
今年の編成どうなってんだ、って話ですが。

バラク
No.520541
ウチは選手を補強するってより優先事項はどれだけメンバーを残せるかというところでしょうか。予算削減は間違いない情報だと思うし、レンタルバック含め何とか選手を残さないと。

ああ
No.520540
クラモフスキー前監督の記事読んだけど、
去る者は追わず、来る者は拒まずでいいんじゃないかな?
エスパルス全体や今後のことを本気で考えてくれる監督であれば、自分は誰でも歓迎する。

air
No.520539
コロナの影響もあり、来年以降予算を削減していくのは、ほぼすべてのチームの共通の流れだと思う。
それに、低予算でもうまくやってるチームは国内外にもたくさんある。
逆に高額な予算で降格したチームも今までだってあったし。

ああ
No.520538
大分さん
もお金が潤沢にない中でポゼッションで成功してるけど、監督がすごいし補強が一貫してるんだよなー。

うちは長い目でどういうサッカーをやっていくかしっかり考えて決めて、それに見合った監督、選手を地道に揃えていくしかない。

ああ
No.520537
降格ある状態でクラモフスキーをみてみたかった。降格したら元も子もないけど、おそらくもっと勝ちに必死になってただろうし、今年は中断あって過密になり修正が効かないシーズンだったから週1ペースで試合ができてればもっとチームとしてやりたいことできてたんじゃないかなって思う。
まあたらればなんですけどね。

ああ 
No.520536
んーやっぱり、クラモフスキーに選手を育てる、という視点はないのかも。確かに2021年にタイトル取るには補強が必要だけど、一方で今いる選手の底上げもしないと。判断力とかボールの持ち方とか体の向きとか。徳島のリカルド・ロドリゲスとかその辺もうまくやってる。
それができるだけで1年経てばかなり変わるけど、クラモフスキー含めエスパルスにその術はなさそう。

だとすると、本当に人選ミス。

パルメン
No.520535
モフモフの記事
「過去2回の移籍期間中に選手の獲得をしなかったクラブに不満」って

Jリーグ全体がコロナで移籍なんて復帰以外は全チーム合わせても10人程度で古巣のマリノスが唯一入れ替えが激しいだけです。

やはり自分の好きな選手集めたい代表監督の素質なんだろうな。

ああ
No.520534
男性
☆ああ 2020/11/05 11:11 (Chrome)
クラモフの言葉は後付けの言い訳にしか聞こえない。

まさにその通り。
ただ、彼にも今後があるわけだからさすがに自分のチカラが
足りなかったとは言えないでしょうね。
それにしても、せめて8〜10勝くらいできていれば
戦力が揃わなくて可哀想とも言えるが、
3勝だぜ3勝。

ああ
No.520533
クラモフの言葉は後付けの言い訳にしか聞こえない。

はすき
No.520532
メッシやクリロナ、イブラヒモビッチくらいの補強しないと現状を全てひっくり返すようなチームにはならないですよね。

ビール
No.520531
ttps://web.gekisaka.jp/news/detail/?315474-315474-fl
ゲキサカにもクラモフさんの記事が載りましたね。

うーん、どうにも今のエスパルスの予算規模と合わない指向を持ってらしたのかもしれません。
強化予算が潤沢にあるチームの監督の考え方…というか。

あと、
『2021年にクラブにトロフィーをもたらすことに基づいていた。』とサラッと書かれてますが、
必勝祈願の時に言ってた事から変化してるなぁ、という第一印象ですね。

エスパルスはここ5年、前監督の左伴さんの努力もあり、
予算規模はかなり拡大しましたが、
チームと監督の間での認識合わせにかなりの不足があったようにも感じますね。

前へ次へ
↩TOPに戻る