ああ 2021/01/28 07:58 iPhone ios14.3 No.546987 右は外にはるスピードタイプの中山を獲ったのも大きいね 左は原、片山は左右出来るし 慶太はボランチかな ロティーナサッカーを知る大熊GMがチーム構成に関わってるのが何よりデカい
ああ 2021/01/28 07:49 SO-03K No.546986 のぼりがサイドハーフが中に切れ込んで来る動きは、J1の他のチームも捕まえるのに苦労しそうだと言ってますね。金子の中への動きが良かったそうです。
ああ 2021/01/28 07:48 iPhone ios14.3 No.546985 ☆ああ 2021/01/28 07:02 (iPhone ios14.4) 2、3回の練習で戦術浸透するわけない 笑 間違いない。 今シーズンは戦術浸透のシーズンと割り切ろう。
ああ 2021/01/28 07:44 L-01K No.546984 金子が2桁取ったヨンソン時代もサイドハーフは中に入ってプレーする形が多かったよね。 そうなると金子はもちろんだが石毛にも期待しちゃうな。
ああ 2021/01/28 07:43 iPhone ios14.3 No.546983 ここ数シーズン(2年くらい)の助っ人選手も実績やパフォーマンス重視というより日本のサッカーに早期に馴染めるような頭を持った選手をスカウトしているように思えます。 なのでサンタナ、マテウスにも期待してます。
ああ 2021/01/28 07:27 iPhone ios14.3 No.546981 その理解度が早いのが金子。 指揮官が変わっても毎シーズン直ぐに試合に使われるのがその証。 河井も同様。 良くサッカーIQなる言葉が使われるけどこの二人はその部分に関してはチーム内で突出していると思う。 キャンプでチーム戦術を浸透させてシーズンで順調に成熟度が増していくのを願うばかり。
ああ 2021/01/28 07:19 Chrome No.546979 選手は戦術を直ぐに理解します。できるかどうかは別にして。戦術を理解するのが難しいということは、今までに経験したことのない戦術なのだろう。
ああ 2021/01/28 07:13 iPhone ios14.4 No.546978 理解度と浸透度及び成熟度は違いますよ。理解度は頭で理解することで、成熟度は頭で理解したことをプレーで表現出来る度合いのことです。中村選手は頭が疲れるとコメントしていますから、簡単に理解できる戦術ではないということです。