ああ 2022/10/14 02:24 Android No.992245 男性 私は40近くの野球とサッカーの両方が好きな人間で、この頃の清水の板を見て何か諦めている人が多いのかなと感じたので、若い清水サポが知らない最後迄諦めないで頑張り続けたチームの話を紹介します。野球の話で申し訳ないけど、1980年代にとても強い西武ライオンズというチームがあった。86〜88年にかけて3年連続日本一になり、89年のシーズン前も「余裕で4連覇するだろう」とか言われていた。でも西武はこの年とても苦しみ、シーズンが残り三ヶ月位で終わる6月24日時点で首位に11.5ゲーム差という優勝が絶望的な差をつけられてしまった。当時西武のファンだった私も諦めかけてた。この日の試合前に西武の森祇晶監督が「自分は逆転優勝は諦めてない。だから、もうこれだけ差をつけられたから逆転優勝は無理だと思って、闘おうとしない奴、最後迄諦めずに闘えない奴は、今すぐグラウンドから出てけ」といった。この日から二ヶ月半位で西武はこの差をひっくり返し首位に立った。最後は首位と0、5ゲーム差で3位に終わったけど、凄い執念だった。選手から残留に向けての執念が感じられないんだったら、せめてサポーターは残留に向けて鬼みたいな執念を出して、アイスタで画面とかの前で選手に向かって勝利への執念を見せて応援するしかない。チームに向かって“降格は絶対に嫌だ”という闘う姿勢を発信しないと。30周年の正念場のこの時期に、落ち込んでる場合じゃない。
ああ 2022/10/14 02:08 iPhone No.992244 後援会先行で、"死のダービー"のチケット、普通に取れました。非常に嫌な意味でプレミアチケットになりそうですが、我々「残留信」でスタジアムを満席にして後押しすることしかできません。
ああ 2022/10/14 00:48 iPhone No.992238 唯人は試合に出なくなってしまい頭がハイになってしまいました 元はあんな素直でいい子なのに。 リカルドはなぜ、唯人を使わないのかな。絶対おかしい
ああ 2022/10/14 00:24 iPhone No.992236 もはやダービーはいつものダービーではない。 抜け出すか、道連れにされるかの生死をかけた一戦となる。 やるかやられるかの、真剣で斬り合う勝負となる。