ああ■ 2022/11/27 10:34 iOS16.1.1 No.1025229 〉清水は今夏の補強は4億円近い資金を投じて攻撃的な選手だけを獲得した。フロントの総意は「点を取って勝つチームを目指す」。ただ、1度も勝てなかった9月以降は7戦15失点。残留へ負けられない終盤の戦いで失点を重ねたことが結果に響いた。失点数はリーグワースト3位の54。結果的に補強ポイントはずれていた。 15年に初めてJ2に降格した。だが、クラブの体質は何も変わっていないどころか、より闇は深くなっている。過去にクラブを去っていた監督や選手の言葉が印象に残っている。「このクラブはいつも現場だけが責任を取らされる」。そんな評判はサッカー界に広まっている。
こんこるげん 2022/11/27 10:29 SCV39 No.1025227 選手だってJ1でやれる方がいい。残らないのが裏切りじゃなく解放してやりましょう。結局J2いいことなし。 残るはずの選手も出てく、ワンチャンくるかもしれなかった選手も選ばないかもしれん。降格のしわ寄せはこれからどんどん感じられますよ。 建て直しとか気楽なもんじゃなく、金以外にもまだまだたくさん多くのものを失う。