ああ 2024/01/26 20:05 Chrome No.1389076 今年の守備の目標はシュートまで行かせない守備だろうから、シュートブロック回数に関しては去年より劣るだろう。 相手に裏抜けされてシュートモーションに入ってる隙にブロックしてたのが、今年はその前に追いつく、またはGKの飛び出しで処理。 だからこそのGK沖獲得であり、今年は権田も守備範囲の拡充を求められる。 そしてボールを奪ってからの素早い展開の為に、攻撃的ボランチの中村と矢島獲得でパスを散らせてミドルも打てる。 守備陣も沖や権田のフィードや蓮川の直接の持ち上がりで、乾を経由しなければ機能しなかった攻撃陣が見違えるように変わる。 秋葉さんの志向するサッカーはこれだろうね。
ああ 2024/01/26 20:01 K No.1389074 >>1389072 チームの方向性でしょう 引いてブロックを作るサッカーには評価高いよ。 でも 秋葉監督の目指す攻撃的サッカーには向かない ただ それだけ。
ああ 2024/01/26 19:56 K No.1389071 >>1389063 足が早いって それだけで武器なんだよね。 POのヴェルディ戦の最後の裏を取られたのだって 足が早ければ 高橋のカバーは必要無かったからね。
ああ 2024/01/26 19:51 K No.1389068 鈴木の一番の問題は守備力よりも 守から攻えの切り替えの遅さ。 折角のチャンスを悉く潰してしまう事。 1つのピンチを防いでも 1つのチャンスを失えば。 流れは良くならない。
ああ 2024/01/26 19:50 iOS17.3 No.1389066 >>1389049 J2をというか、昨今のサッカー界のトレンドでもあるよ。一時期のバルサに影響された猫も杓子もいつでもどこでもポゼッションてのから変わってきてる。それはそのバルサを築いたペップのシティでも同じだしね。