ああ 2024/02/27 22:22 K No.1408051 >>1408045 言うなれば、今年の清水の補強のテーマは『乾対策対策』だったからな 自分で持ち上がれる蓮川やパスを捌ける中村を補強して、自由に上がっていたホナウドや攻撃の起点になれなかった鈴木を放出 バランスを取るために奔走していた宮本も、本来のポテンシャルを発揮できるようになった これにより、乾を抑えれば停滞するチームではなくなった 補強を見た時に期待した動きが出来ていて、これで連携が深まっていけばもっと良くなる もっともっと良くなって、弱体化したとか言っていた人達を黙らせて欲しいものだ
ああ 2024/02/27 22:10 iOS17.3.1 No.1408047 かつて魔法使いが名前負けし、散々からかわれてきた宮本がガチの魔法使いになりつつある。 北川も不発とは言え、ポストプレーの質が高く、オセフンよりはだいぶ効いてた。 ここにタンキが加入して乾の代役に白崎が入ればJ2としては恐ろしいチームになる。
ああ 2024/02/27 22:05 iOS17.3.1 No.1408046 ミヤモンのあのパス強すぎてもゴールライン割るし弱すぎても相手に引っ掛かるしまさに絶妙なパスだったね。あれは本当に凄い。 それと前半松崎のシュートのこぼれ球、触れはしなかったけどあそこに詰めてること、また違う場面では1番後ろに下がりボールを受けにいったプレーと本当にピッチを走り回ってた。昨年まではどっちかというとバランスを取ることに重きをおいていたけど今年は中村がその役割を果たし宮本が攻撃にも参加する、これこそ魔法使いだよ。キャッチフレーズが変わったのは勿体無い。
あの 2024/02/27 21:57 iOS17.3 No.1408044 >>1408031 確かに決勝点がオウンゴールではあったけれど、宮本 → 原 のプレーが相手をオウンゴールに導いたわけなので、そこは宮本 → 原を褒めればいいじゃないですかね。