ああ 2025/06/07 18:28 Android No.1788816 男性 日本でも海外でも怪我の詳細についてのリリースがされなくなりつつある傾向。 J、プレミア、セリエで言及してる監督いた覚えがある。 本人が公表を嫌がる場合もあれば、本人が安心して治療に専念するためにクラブとして守るためにクラブが発表しない。 特に今年は全治期間を明確にしないリリースも見かける気がする。 どこでも詳細をしつこく知りたがって、公表した全治期間で復帰しないと本人にDMやクラブに問い合わせるのがいるんだろう。 トレーナーやコーチを誹謗中傷から守る意味合いもある。
ああ 2025/06/07 18:23 Android No.1788814 >>1788809 怪我の情報流して喜ぶのは敵だけだから、別になくてもいい気がします。 相手が突っ込んできた等防げない怪我もあるから、怪我が多い=フィジコやコンディショニングコーチが悪いとは言えないけど、もし練習中の筋肉系の怪我が多いなら問題だとは思います。
ああ 2025/06/07 18:03 Android No.1788808 >>1788806 わかってるならそこまで言ってほしかったな、失点はセットプレーが50%だからそこを改善していく、決して守備的にはならない、これまで通りブレずに攻撃的に行く!と
ああ 2025/06/07 17:59 Chrome No.1788806 >>1788800 その通り。そしてそれは反町さんもよく分かってる。だから守備重視のチームにはならない。締めていくといったのはあくまで一部だけ。それがどこかといえば、クロスとCK。その2つでチームの失点の50%を超えている。CKやセットプレーでのゾーンの位置取りや相手の分析と、ボールと敵を同一視野にいれると行った基本の徹底、それを愚直にこなすだけで失点は大幅に減らせる。